新・彗星さ~ん☆ は~い!

SHINHWAが大好きです。愛あるつっこみをモットーにSHINHWAについて語るほぼ自己満足ブログです。

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神話というグループ

Posted by JUNE on   4 comments   0 trackback

강명석さんという方が神話にインタビューした記事があがってました。
インタビューが行われたのは11集活動終了後ということで
これまでの神話、今回の活動、これから、について
リラックスした雰囲気で話している感じがよかったので
長いですけど、貼っておきます。

基本ほんやっきーですけど、変なところは日本語として読みやすいように
原文見ながら単語を確認して変えています。
ただ、毎度のことながら意訳程度、と受け止めていただければ……。

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(元記事は、こちら


15年前、このように堂々と幼稚な名前はありなのかと思った。
しかし、15年後の今、この名前に納得しないわけにはいかない。神話。
1998年にデビューし、2013年に11番目の新しいアルバム 〈The CLASSIC〉を発表したグループ。
その間に数多くのチャート1位を獲得したし、メンバーは個人活動でも成功を収めており、
末っ子のエンディもティンタプのようなアイドルグループを製作している。
そして、神話の新曲 〈This Love〉は音源チャートはもちろん、8つの音楽番組で1位を記録した。
彼らは15年間、解散せずに持ちこたえたのではなく、15年目にも全盛期を走っている。
その点で、神話は、おそらく唯一の音楽やアイドルのカテゴリではなく、
経営の視点から話をすべきかもしれない。
浮き沈みの芸能界でどのようなチームが解体することなく、常に良い成績まで上げ、
15年を維持することができたのか。
の活動が終わった後、神話に会って尋ねた。
どのように今後の15年を期待できるのかを。




昨年の「今回のアルバムはみんなで集まって開始するのに意義があり、
次のアルバムから本格的に神話の別の色が出したい」と言ったのを思い出す。
そしてを発表した。活動を終えた所感はどうなのか。


M:今回の活動で8つのトロフィーをもらった。15年間で最も多くの数だ。
   特に、以前にKBS <ミュージックバンク>は、'TOP'で初の1位のトロフィーを受けたが、
   今回<ミュージックバンク>で1位をするから感慨も新たにした。実際に空を飛ぶようだった。

H:<ミュージックバンク>は、500回特集のときはひとりで出演したが、
  700回特集ではチームとして出演した。
  だからすごくおかしな気分だった。ファンたちに感謝する。

tvN <サタデーナイトライブ〉に出演したときの歓声がものすごかったですね。
現在進行形のチームという感じがして。


M:舞台に立ってみると、昨年に比べて今年はより反応が大きい。
 放送終えて家に帰るときに、多くのファンが出てきて応援してくださると
 過去に戻ったような気もして。
 そして制服を着た学生たちがファンですと言いながら
 手紙に"オッパ"と書いてくれれば本当にうれしいです。
 実際には、その方たちにとっては、叔父の年齢なのに(笑)

H:オッパって言われるの、そんなによかった?(笑)

M:かなり気分よかったよ。そのファンがくれたプレゼントもすぐに身に着けた。


すぐに身に着けたのは何だったの。(笑)

M:ブレスレットだった。それをMBC <音楽中心>最後の放送につけて出演した。
 そのファンが意味深いと考えたらと思った。

H:私たちが単純に15年の間メンバー交替なしに活動して、 
 先輩として持ち上げられるのではなく、
 準備した音楽と舞台で大衆の視線をひきつけ、こういう結果が出たから
 さらに満たされてもっと良いものを見せることができたら、という思いが残ったという気がする。

E:15年長寿グループというのはおまけのようなものだと思う。
 後輩たちと歌番組で同じように競争して、1位を獲得したが、その歌手が15年目であるだけだ。
 良いグループでなければならないということが最も重要である。
 そして、私たちと、多くの人々が一緒に仕事をするから
 目的よりも仕事をするときの雰囲気がより重要である。
 雰囲気良く仕事が出来る環境になってこそ私たちが分からない部分で皆よく動くことができる。
 それが今回の活動ではスタッフが皆自分の仕事のように手伝ってくれて
 想像もしなかった結果が出たようだ。
 
だが、15年という時間はそれ自体にもすごい。
神話は初めには企画によって作られたチームだったが、ある瞬間チーム自らの生命力に動いた。
多くのグループはどの時点で自然に離れるのではないか。
 

J:すべてのカップルは子を産んで幸せに家庭を設けるのが当然だ。
 離婚する場合もあるが、それは誰も望まない。そのようなことだ。
 私たちがずっとチームを維持するのは当然のことなのに
 なぜこのように賞賛するんだろうと思う時もある。

M:私たちの活動はハッピーエンドでない。
 「そして幸せに暮らしました」で終わるのではなく
 まだ、今でも良い暮らしをしようと努力することだ。
 事実今回のアルバム作りながらもたくさんけんかもした。
 今後もそうするし。

D:とても運が良いと考えるのが、それぞれが生きる理由と方式を互いに尊重してくれる。
 誰かを理解できなくても、私が理解してくれと言えば
 それから先は、私がこれ以上説得しなくても良い。
 そのままアイツは何かのためにああするんだなあと思ってそのまま過ぎる。

M:チームに危機がくればメンバーがとても正直になる。
 心の中に留めておかず、取り出しておく。

E:年を取るほど自分の領域があって侵犯をしないとしようにそれを守ろうとするから
 こういう話をするのが難しくなる。だけど、私たちはどうにか問題を取り出して解決する。
 ガマンすれば問題が消えるのでなく後から大きなものになる。
 それは、かえってはるかに悪い。

今回のアルバムではどんなダンスにするか話し合ったのか。
〈This love〉は曲や舞台で見せてくれたボーギングダンスが今までとあまりに違って
反対意見も出たようだけど?


M:大当たりだ、良い、素晴らしいというメンバーもいたし、
 心配そうにしていたメンバーもいた。

D:一番確信を与えてくれたのは振りつけを共にしたアン・ヒョンソク団長だった。
 ある日突然「君らがこれをする夢を見た。」と言ってくれた。
 それと共にお前らが始めればボーギンダンスをやる人も出るだろうし、
 神話はそのスタートになると。
 そのように何度も説得をした。 非常に有難かった。
 

ドンワンはSNSにあるレストランでおばさんが神話の舞台を見て
「いいえミスターキムがあんな派手な踊りなんて」という話をしていた、とも。


H:最後にそのような内容もあった。
 「私達のミスターキムがそんなはずはない。」って。ハハ。

D:だから、今回のコンセプトが良かった。
 ドラマに出演していると、画面が静的なことも多いけど、
 〈This love〉がセクシーなコンセプトだからすごく良かった。
 

静的な振り付けの成熟を ​​加えたボーギングダンスや
スーツの額を現わしたビジュアルが印象的だった。


M:難しい部分が多かった。前にもあったスタイルを踏襲したくなかったが、
 それ抜かすと神話の色もなくなってしまうから。
 そうするうちに〈This love〉の振付が出てきたときに「あ!これやりたい! 」と思った。
 神話の特徴を維持しながら、30代が見せることができるセクシーさを表現することができた。
 

タイトル曲をはじめ、アルバムの色が一貫した感じなのに、外部の作曲家の曲も採用した。
曲を選ぶ時、基準のようなものがあるか。


M:曲のよさがすべてだ。そして中毒性を大切にしている。
 リズムが生きているメロディーは耳に入る。
 その残像が続いてメロディが残るような中毒性。

E:前はメンバーが各自得意にする部分を考慮する場合が多かった。 
  今は車で移動したりする時、他の曲が入っていてもそればかり聞くような曲を選ぶ。
  以前のように覇気ある曲より、より聴きやすい曲が増えた。


それで〈This love〉はパフォーマンスをメインにしたダンス音楽みたいで、
声もメンバーの個性を強調することよりハーモニーを重視した感じがした。


H:どう変化するかを目標に置くことより、曲ごとに雰囲気に合わせることに忠実だった。
〈This Love〉は夢幻的でセクシーな感じだからそのスタイルに最大限合うように。
 ボーカル指導を受ける時、以前のアルバムに比べて
 「これはシン・ヘソンらしいけど、ちょっと違う感じにしてみようか?」という言葉をたくさん聞いた。
 自分で聞く分には大丈夫で無難に聴こえるのに、
 ちょっと違うかんじにしてみればどうだろうかという形で。

J:力をさらに抜いて楽に歌えるよう努力した。
 大変で時間も長くかかったが、そうすると違うことが分かってからは、
 少しでも新しいことを試みようと努力した。

そのような点でユニット活動をしたくはないか。
最近のアイドルは大部分がユニット活動をしていて
むしろ神話がしていないのが不思議だ。


M:もともと、2人2人2人、とか3人3人とかどういう曲にするかも考えていた。
 ジンとも数年前から話もしている。デュースやクローンみたいなことをやりたいと。

J:いいんじゃないかな。デュースの〈夏の中で〉のような歌を一度やってみたい。

D:ジンやミヌは本当にダンスをたくさん踊ってたいみたい。
 自分もいつになるかは分からないけど、いつかヘソンとのユニット... ダンスデュオ。(笑)

神話で最もダンスに自信のないメンバ2人なのに。
MBC <ラジオスター>は、ダンスバトルまでした(笑)


M:ダンス競争相手同士でやってみようよ。

H:考えてみなかったのではない。
 ただ、いつかやらなきゃというときが必ず来るんじゃないかな。

E:嘘だ。(笑)私は確かに聞いたが、今回のコンサートのステージで、
 どこかでコーナーを作ってドンワンとダンスバトルをしたいとい言ってた。
 だけど他のメンバーが、へそんとドンワンが別々にするようにした。(笑)
 アンコールまで終わって退場したら、そのときにやればいいじゃない。
 実際には4年ぶりにカムバックした後は、個々の活動を見て自制した。
 神話のメンバーでもう少しする方が簡単だった。
 でも、今はユニット活動を考えることもある。

過去1年の間に神話の活動に集中し、個人的な活動を全くしないこともあった。

E:個人活動で演技をする人にとっては、1年を通して芸能番組に出演するのは良くないこともある。
 演技をする時に芸能のイメージが気になることもあるから。
 でも、逆に私は配役の中の自分の姿よりも私はあるがままの姿を現わしたときに
 愛されるのならば、それより素晴らしいことだと思う。
 その点では<神話放送>のように勝手に壊れることができるのが満足だった。
 
<神話放送>でメンバーたちの間がうまく行ってギャップを埋めるという点で重要である。
リーダーとしてのチームの長期的なビジョンを考えているという感じがする。


E:どういった目標を持つということはない。
 過去15年間に行ってきたかのように継続したいし、
 どうせなら最高のチームで活動したいと思う。

M:神話を知らずに過ごした新しい10代のファンが<神話放送>を見て
「おじさんたちって古いグループ?」なんて探すようだ。

H:放送をすること自体がチームを団結させるのに大きな役割を果たした。
 前に一緒に活動して個人活動し、再び集まってアルバムの準備をしたが、
 その後でグループ活動をしない時に集まることは難しい。
 しかし、<神話放送>をするから頻繁に顔を見ることになる。
 それだけでも、このチームの助けになった。

E:最近では、歌謡と芸能プログラムを一緒に活動することになるが、
 今回は<神話放送>のおかげで、アルバム発表前から関心を得ることができた。
 <神話放送>がなければ<サタデーナイトライブ>に出てもうまくできなかったかも。
 SNLは生放送でインパクトが強くてこれをすることができるか心配した。
 なれないことをするのは不安になる。 だけど、そのように感じるのがマンネリズムなのではと思った。
 15年の間活動をしていて、不便でストレスを受ける時はメンバーは睡眠もとれない。
 このような部分をみな甘受しながら熱心にしたので良い結果を得られたようだ。

なぜ変更が必要だと思いますか。

E:アルバムを出してみると3〜4年ごとにいくつかのマンネリズムに陥ることがある。
 私たちは常に活動ごとに1位だったし、今はある程度の位置を維持することができる。
 以前に宿舎生活をしているときは、そのような時期が来るたびにドンワンが食卓に私たちを集めて、
 「我々はマンネリズムに陥っってはダメだ!」そんな無駄なことを言いながら(笑)雰囲気をつかんだ。
 今回もその時のようだ。

ドンワンは、<サタデーナイトライブ>で「アイドルの保険」について紹介し、
アイドルの人生は有限であるとした。
15年目のアイドルをする立場からどのような気持ちだったのか。


D:それは芸能だ。芸能は芸能あるだけ誤解しないようにしようという考えからだった。(笑)
 多くのアイドルが有限ではある。人気が出ず消える場合も多い。
 私たちもアイドルだが、ただ人気だけで維持されているチームではないように
 メンバーが努力してここまで来られたみたいだ。

KBS <ハッピートゥギャザー>に出演した時アナウンサーがファンだといって出ていた。
子供の頃神話のファンだったという有名人がトークショーに一緒に出演するようになった。

D:私はそのようなファンのように遅れて出会ったのだ。
 他のメンバーは、成功したシンチャン(神話創造)といって、歌手の中にもファンが多かった。
 しかし、私はほとんどなかったから、(アナウンサーの)チェフイさんに感謝した。
 すごい見栄えもよかったから。 「

神話は、皆さんの人生の責任を負いません」と言ったので、
大変世話をかけたし。(笑)


D:私は自分で責任を負うオトコなので、心配することはない。(笑)


アンディは後輩アイドルグループを製作してプロデュースする。
通常は、会社を作れば、自分の活動はわずかに退く感じもありますが、
むしろここ数年の最もよい活発に活動している。


A:所属会社にいる友人に常にどのようにしなければならない、
 上手にしなければならないというが、一緒に舞台活動もするから表情も良く見えて。

D:アンディの会社の子供たちは、僕たちの舞台を腕組みをして見てたよ。
 どんなに良いか見てみようって。(笑)子供の管理が上手なようだ。
 軍隊に行って戻ってきたら、ボスのように変わった。(笑)

しかし、社長が現役で1位である。(笑)

A:デビュー前の練習生と話していると、彼らだけの世界があって私にも学ぶべきことは多い気がする。
 この友人は、本当に熱心だ。デビュー日前まで練習して宿泊施設に入っても練習して。
 実際には盛んに遊ぶ年齢なのに時々宿泊施設に行くと音楽の音がずっと聞こえてくる。
 定期的にモニターして練習して。
 そのような点では、私たちがデビューしたときよりも自己管理をよりよくするようだ。

今、新人のように20才の時に戻れたら、このような失敗はしないと思うことはあるか。

D:僕たち神話は、そのような失敗を糧に今のようになることができたと思う。後悔しない。(笑)

J:僕も。試行錯誤せずに無難な芸能人だったら今間違ったことをしているかも。

M:生きていて後悔をしたことはあるが、神話として過ごしている中で後悔したことは少しもない。

H:20歳の時に戻れたら、ヘアスタイルを今のスタイルで着実に維持したいと思う。

D:ない。以前のヘアスタイルもあり、私たちが「飛天舞スタイル」もあって芸能生活をしてきた。
  前にしなかったら今しているかも(笑)その時にしかできないことじゃない!

神話はまだ分別のない部分があるようだ。
神話が出したストーリーブックを見るとエリックとミヌがパンダの人形をのことで
けんかした話もあった。


E:そのパンダの人形が実際にミヌがとても大切に思っていたみたいだから
  横取りしたかった。

H:重要なのはパンダではない。この子は悪くて、誰かが好きなのを見ると、奪いたくなるんだ。(笑)

E:そのパンダの母親を子パンダが囲んでいるのをバラしてちょっとだけ持ちたかった。
  ちょっと持つと言いながらからかおうとした。
  ところが本当にパンダをバラバラにしたからミヌは怒って水をかけた。
  そばにいたジニが水にぬれて。
  ところでこれが親しくなければそのように怒ることはできない。

M:メンバーといる時だけは本当にラクチンで、いたずらもたくさんして。
  面白いことあれば一緒に騒いで笑って遊ぶ。

H:他のところでは年齢のこともあるのでこんなことはしない。
  でも、私たちの間では、このような姿が自然で面白い。
  年齢は30代半ばだけど、僕達は年齢なりに生きても似合わないみたい。

D:分別が少しもない。

H:その程度もない。(笑)

A:ドンワンひょんだけないって。(笑)


★この部分の訳、あやしいです(汗


そのように15年を過ごした。これから神話として何かしてみたいことがあるのか。

A:みんな同じ気持ちみたいだ。
  これまでの15年のように、
  今後の15年より熱心にして私たちの色をはっきりと目立つようにしたい。

J:その時その時の状況に合わせて仕事が入ってくると嫌がらずに頑張りたい。
  そうすれば、時間が経つだろうし、「わ〜30年!」という時も来るだろうけど、
  僕達はその時もたくさん活動していると思う。

M:神話があるから自分の存在があると思う。
  神話が最も重要である。私達でよく言っている。
  あれやこれや、楽しい、私たちがしたいことを素直にやって……。

D:おもしろく熱心にする。そして、ファンの愛に報いる人になるように努力する。

E:神話で活動するのは単に職業を越える大きい意味があり、他の見方をすれば生きることでもある。
  それでとても楽しい職場になれば良いだろう。
  そしてグループ活動を休んだ四年の間に私たちが解体したと考える人々もいた。
  人生の半分を送ったチームなのに本当にあっという間に忘れられるようだった。
  それで今後人々が神話といった時熱狂することはなくても、頷けるような
  グループとして残ればいいと思う。

H:途方もない計画や欲を持つのではなく、ただに今のようにありたい。
  結果を引き上げようと無理に努力して何かしようとしたくはない。
  いつまでも着実にしたい。

M:どんわん、ダンスはもっと頑張って。

D:僕はじっとしてるの?

H:はははは。지금까지 저희는 신화였습니다!






長いインタビューですけど、この活動が成功してみんなが今までの自分達の歩んできた道に
いっそうの自信を持って、これからも一緒に進んでいこうとする気持ちが
びしばし伝わってきましたね。

やっぱり活動のコンセプト的な部分はみぬ、
神話の方向性の部分はえりっく、と
両CEOの言葉には重さがありますよねえ。
2人を中心に、それぞれが自分の役割をちゃんと果たし、
だれかがうまくいかないときは、ちゃんとカバーしあいながら
ここまで来た神話。

グループの中では、おとなしめな存在ながらも
社長として後輩を育てているえんでぃ。
彼らのことを「チング」と呼び、どんわんは「えんでぃのところの子どもたち」と
言うのもなんか興味深いです。

過去の自分たちや失敗を否定しない、というメンバーの中で
髪型のことをいまだに悔いていると言うへそんし。
あなた、サイコーですww
ペンの心情としては、なかったことにしてあげたいですけど
あれは面白すぎるので忘れることはできないですねえ。

そして、ほんと感心することばかりのインタビューの中にも
人のものを横取りしたくなるからいたずらしてしまうという子どもみたいな
エリックの話も。
なんかほんと、不思議なお方です。それがいいんですけどね。

若い頃の失敗はトシを重ねれば笑い話になるし、
それをたくさん積み重ねて今に至る、そんな神話が大好きです。
どんわんが言っていた「人気だけで維持されたグループではない」という意味の
大きさもあらためて感じます。
そして、年を重ねるごとにかっこよくなっていく神話を
これからもずっと応援していかねば、とまた思いました。

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Comment

usa says..."ありがとうございます(^-^)/"
訳、ありがとうございました(^-^)/

BSBとシナを比べる?みたいな記事出て、どちらも神枠に位置するくらい大好きな私にはちょっと複雑だったんですが(´・_・`)

このインタビュー読んで、シナはシナらしく進化したんだ。って、改めて思いました(^-^)


ホント、カッコいいお兄さんたちです(#^.^#)

アメリカのおっさんも、あたしにはカッコいいですしね(^з^)-☆

長いインタビュー、訳ありがとうございましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ

あ、例の無事落とせました?
あれの改良版が昨日やってきました(笑)





2013.07.25 20:26 | URL | #HF13wXwo [edit]
ひろ says...""
今の私にはエリの言葉が心に響きます(笑)
良い雰囲気の職場、楽しい職場のくだり。
ホントに。よい上司に恵まれるということが
いかに大事で恵まれるってこともその人の運命で。
羨ましい限りでごじゃいます(笑)

エリの会社に入りたい(笑)

ま。冗談はここまでにして。。。。。

また一段、シナは階段を上りましたね~
ホントにすごいグループです。
順風満帆に進まなかったことで今があると。
若い頃の苦労は買ってでもしろ。ってお手本ではないですか。
って古いわねwwwww

ますますシナを好きになりました。
長い記事、ありがとうございました!
2013.07.26 00:36 | URL | #2NKnmN5w [edit]
JUNE says...""
> usaさん

いえいえ、こういうのが出ると自分が理解できる文にしないと
気がすまないだけでして……しかもところどころあやしい^^;

BSBとSHINHWAの記事、私も読みましたが正直ピンとこなかったです。
日本でも、Sのつくあのグループに喩えられることありますけど、
やっぱりそれぞれに唯一無二の存在であって、
いつも違和感を感じます。
それぞれの国のバックグラウンドも違いますしねえ。

シナはこれからもずっとシナでいてほしいですよね。
もちろんusaさんのBSBも……
私の青春だったNKOTABも復活してますけどw
シナに対する気持ちとはまた全然違います。
それぞれのグループへの思いは自分にとっては大切なものですが
あんまりうまく言葉にできないです。

あ、これね、アレ聴きながら書いてたんですよ。
おかげさまでさくさくと作業できました、
ありがとうございました。
2013.07.26 01:23 | URL | #- [edit]
JUNE says...""
> ひろさん

えりの場合は、自分がCEOですからね(笑)
上に立つ人にしか分からない苦労とかもいろいろあるんでしょうけど
えりの会社に入れないなら
ひろさんもいっそのこと、CEOになっちゃってくださいっw!!

このインタビュー、最初ほんやっきーで流し読みしたとき、
これはちゃんとした形で残しておきたい、と思ってしまいました。
たいした訳ではないですが、シナメンのすごさが伝わってたら
やった甲斐があります!!
「ありがとう」という言葉、ありがたくいただきます。

私も、この記事を読んでまたシナ好きって気持ちがアップして
いったい何度惚れ直させてくれるんでしょうね(笑

2013.07.26 01:29 | URL | #- [edit]

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