新・彗星さ~ん☆ は~い!

SHINHWAが大好きです。愛あるつっこみをモットーにSHINHWAについて語るほぼ自己満足ブログです。

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GQ 6月13日号インタビュー

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グラビアが超ステキだったGQですが、インタビューも充実してました。
原本を手元に持っているわけではないですし、
英語訳されたものをささっとだけ読んで
なるほどなあと思ったので、だいたい訳をつけてみました。

malpabo.tumblr.comさんの記事からです。→ここ
ありがとうございます。

ただ、長すぎて、とりあえずへそんとどんわんのだけ
先にアップします。
あとは気が向いたら…(えりのは、必ずやりたいのですが)

ファッション雑誌だからか、どんわんのほうは車とか時計について話してますけど
へそんのほうは、あまりそういうのに興味がなさげなことを言ってます。
(どんわんも積極的に興味があるわけではなさそうですが)
インタビュアーがそれぞれ違うのかもしれないですけど、
へそんはわりと一つのことについて熱心に語っていて、
(あれ?質問者が聞きたかったのはそこかな、と思う部分もあるのは
 訳がイマイチなせいだけなのかは分かりませんw)

どんわんは答え短め、それでも本や名言の引用多い、という
特徴もご愛嬌です。

でも、へそんがメンバーのことをこんなふうに話しているのは
初めてのような気がします。
兄弟とか家族とかはよく言ってますけどね……



gq-1.jpg




Q:最近、ラジオスターとSNLに出演しましたよね。
  ほんと強烈でした。際立ってましたよ。

HS:メンバーと違って、僕はドラマやバラエティの経験がないんです。
  それがこの15年間の僕のイメージでした。
  神話放送から始まったことですけど、自分の心を開いたというべきかな?
  SNLに出演することを聞いて以来、30代中盤の最長寿アイドルのR-19スキットは
  とても期待されてると思ったんです。
  それは自分が逃げることのできないものでした。
  ゲイのオートバイのスキットでも、最初はじにとエリックがメインキャラクターでした。
  でも、リハーサルのあとにドンヨプひょんが突然言ったんです。
  「だめだな、なにかが必要だ」って一言が全てを変えました。
  「へそな、観客を笑わせるためにお前がここで出てこなきゃ」って。
  本当に重荷でした。だって生放送ですから。
  もちろん、最初は抵抗してたんですよ、「ひょんにむ、申し訳ないけど生放送だし
  放送が迫ってるときにそういわれてもすごい重荷です」って。
  でも、ドンヨプひょんは、「へそな、できるって。僕達が全力でサポートするし、  
  ただやってみろ」って言うんです。それで決心しました。
  この演技をするときに、視聴者に少しでも「あの人はずかしがってる」と思われては
  いけません。全部やりきってみようって思いました。
  反応はよくて、「シンヘソンの再発見」とも言われました。
  自分のファンからするとすごいショックだったと思いますけど。笑

Q:ラジオスターではちょっと恥ずかしそうでしたよね?

HS:恥ずかしくはなかったんですけど、ある程度の困惑はあってそれを表現したまでです。
  自分の好きな番組ですし、そこで何かを作り上げることは演じることですよね?
  私は自分に正直でいようと務めました。そしてSNLでは、がむしゃらにがんばりました。

Q:15年前と今ではカメラの前に立つあなたはどう変わりましたか?

HS:幼い頃から、知らない人の前に立つのがとてもいやで、内向的な子どもでした。
  時がたって、デビューしました。
  時には笑いをもたらさなくてはいけないし、時には感動させ、
  ステージではかっこいい部分を見せ…それらはもちろん全部難しいものです。
  僕はただ、「歌うのがすきだから、歌手になりたい」っていう本当にぼんやりとした夢しかなくて
  それ以外のことをできるなんて思わなかったんです。 
  「この仕事は僕には向いてないんじゃないかな」とも思いました。

Q:それはいつのことですか?1集の「へぎょるさ」を歌ってるとき?

HS:以前、久しぶりに「ハッピートゥギャザー」に一人で出演したことがあって
  そのときはとても緊張しました。ジェソクひょんが「へそんし、来てくれてうれしいです。
  新しいアルバムの歌、すごいよさそうだけど、ちょっと聞かせてもらえる?」って
  言ったんですけど、それが聞こえなくて反応できなかったんです。
  それがデビュー10年のことですからね、そんなかんじでした。

Q:たとえそうでも、あなたはひとつのことをやりぬく人だというイメージを持っています。

HS:自分の性格なんですよ。一度何かを始めたら、うまくやらないと気がすまないし、
  自信や確信のないことはやりたくない。エニパンみたいなゲームでも、1位にならないと
  気がすまないんです。だからあんまり簡単にゲームに飛びつかないし、
  なんでも1位になりたいんです。

Q:ひとつのことをし続ける、について続けましょう。そこには二つの面があります。
  まず、洞察と自信、そして不安と制約。

HS:そうですね。ソロアルバムのシンヘソンはバラード歌手で、
  ひとりで突然ヒップホップやダンスはできません。
  そんな思いを持っています。
  好きなひとつのことをやりぬくと、幸せなんです。
  一般の人が分からなくても、新しいアルバムが出て、それを聴いた人が
  「ああ、彼はコンスタントにがんばってるんだな」って思ってくれると満足です。
  今まではそれでいいかんじにきました。
  大きいところでなくても自分の好きな音楽をやって
  自分にあった番組に出て、人々が私のコンサートに来てくれれば
  いいんです。

Q:今でも歌うことはそんなに好きなんですか?

HS:好きです。だって、ずっとコレだけをやり続けているんですから。
  特にコンサートがすきです。音楽番組で歌っても、3分程度です。
  舞台から降りたら、ちょっとむなしいんです。
  でもコンサートなら2,3時間は楽しむことができます。
  何千人もの味方を得たような気分にもなれます。

Q:家族や友達のような心地よさでもなく、政治家の活動とも違うんでしょうね?

HS:まず、コンサートはワクワクします。期待の爆発です。それも自分の声だけで。
  だから、いつもアコースティックのパフォーマンスもします。
  ギター一本、ときには自分の声だけで。
  ギターのプラッキングと自分の「ナナナ~」と言う声だけで歌を始めると
  観客は息をのんで見守ってくれます。
  真空管の中にいるみたいというか、ひとつになるというか? 
  それからワイルドなパフォーマンスもして、感情を爆発させます。
  そんなふうに行ったり来たりで2,3時間です。言葉では言い表せません。

Q:その面からすると、神話の活動とソロの活動では大きな違いがありますよね?

HS:神話の活動では、僕は基本的に大きな運動場で遊んでいるようなもんです。
  たとえば、一目見てだれもがかわいいと思うような恋人がいたとします、
  僕達がどこに行こうと注目され、僕も頭を高く上げます(誇らしいって意味かな?)
  こんなふうに、僕はステキな恋人が5人いるようなかんじなんです。
  彼らのことをとても誇りに思っているし、みんなかっこいいでしょう?
  そして、絶対に寂しくない、これはとても大切なことです。

Q:11集で明確なのは、バランスですよね。過去と現在、常に人々の真ん中にいる
  それぞれのメンバーの野望や情熱…

HS:それは意図したことではないんです。長続きしているイメージ?
  解散しないイメージ? それがもし意図的なものだとしたら、こういう気持ちには
  絶対にならないと思うんです。僕達も、自分達が最も長く続くアイドルグループになるとは
  思っていませんでした。だけど、とても自然に人々はその部分を讃えてくれます。
  今までにそうしたグループがなかったから。
  長い間一緒にいる僕達を見ると、「彼らってすごい、かっこいいよね?」っていう気持ちに
  なるみたいです。ファンではなくても心強いと思ってくれます。

Q:実際、すべてのファンダムはおもしろいマニアックな部分を持ってますが
  神話のファンはことのほか際立ってますよね?

HS:僕達と長く一緒にいるので、想像もできなかったような彼女たちなりの面白い方法で
  楽しんでくれています。すごいですよね。「신화욕플레이아神話の悪口あそび」(?)は
  とっても面白いです。
  そういうのは他のアイドルグループが出来ないことだと思います。
  そういう文化、というか楽しみかたというか。

Q:神話のファンがそれを特に好む理由はなんでしょう?

HS:僕達も好きだからでしょう。僕たちはかっこいい部分だけを見せるのではなく
  自分たちがどんな風に感じたのかも表現します。ファンが僕達を見ていると
  似たような気分になるのかな? 僕達はファンと歌手も本当にうまくいってます。

Q:実際、コンサートやインタビューでなくても戦場みたいなもんですよね?
  そこを15年も進んできました。自分自身を強い人だと思いますか?

HS:僕達は、訓練期間を含めると16年活動してるんですけど
  人生の半分は戦場にいるみたいなもんです。
  しかし、そうであっても、私は平坦で楽な生活をしたいと思っていたんです。
  でもそうじゃありません。確かに、我々が望むのは、波のような人生です。
  どうすることもできません。
  その一方で、30代半ばにして、「ああ、これが人生だな」と思います。
  ここまで望むように楽に来たら、どんよりした気持ちになっていたかもしれません。

Q:とにかく、成功や失敗を交互に経験することで、あなたたちは生き残ってきました。
  その中でもあなたが諦めることのできない喜びはなんですか?

HS:コンサートです。神話のコンサートでも無意識にそうなんですけど
  僕は自分のソロコンサートを楽しんでいます。
  前は、そんな余裕がありませんでした。
  失敗してはいけない、自分がひっぱらなくてはならない、という重荷を感じて。
  最初は神経質になっていたけど、今は「ああ、ほんとうにいいな。
  観客はこの瞬間を楽しんでくれてるな」って思います。

Q:そんなかっこいいことばかりじゃなくて、もっと俗っぽい楽しみもあるでしょう?
  車、女性、とか・・・

HS:笑 もちろんそういう物質的なものもあるけど、それ以上の気持ちは…
  僕の両親は今働いていないし、以前は建築関係の仕事をしていたんですけど、
  父の健康が優れず3年ほど前に「お父さん、仕事をやめて、故郷のカンウォンドウに戻って、
  きれいな空気のあるところでゴルフをして、おいしいものを食べて。
  僕が面倒を見るから」って言ったんです。父も喜んでくれました。
  僕には、家族の面倒を見る自信があったんです。

Q:では、神話創造、特にシンヘソンを諦められないファンへの気持ちは?

HS:少し前、検索をしているときに誰かの言葉を読んだんです。
  「神話ファンになってから10年以上たつ。私はカレらのことを
  全部知ってると思うけど、ほんとにクレージーな人たちだ。
  私の知らなかった彼らもいるのかな?私が本当に感謝したい人たち」
  満足でした。約15年たっても、何か新しいものを見せるのは大変です。
  音楽的に、変身することは可能だけど、人としては…。
  でも、その人が言ってくれたように、安心できるものです。
  将来的に、僕たちのこういう面を見せ続けると思います。
  だから、僕達のことを全部見たと思ったり、疲れたり飽きたりしないで、
  今から30代半ばから始まる神話を見る楽しみを期待していてほしい、って
  言いたいです。




Q:百想芸術賞の受賞、おめでとうございます。
  受賞スピーチは事前に準備されてたんですか?

D:受賞できるだろうと思ってました。
  一つ付け加えるなら、そういわないと悲惨じゃないですか。
  歌手から俳優に進出した者にとって、良い印象を与えることはとても大切なんです。

Q:うまく演技できなかったなんてコメントは聞いたことないですよね?

D:正直に言うと、ぼくは非難されない程度の演技しかできていません。
  新しいことに俳優が挑戦すると、批判を乗り越えることで演技力もつきます。

Q:演技だけではなく、あなたの人生にとっても同じですか?

D:僕は、欲深くならないよう気をつけています。
  だけど、欲がないときは自分の望むような暮らしをしています。
  不道徳なこともたくさんします。

Q:お酒は飲みますか?

D:飲むときは酔っ払うのが好きです。笑
  飲むときは酔っ払わないとだめでしょう。
  最近、ソメク(焼酎×ビール)を飲んでいて気絶しました。アレは失敗でした。
  でも、一緒に飲んでた人はかわいいと言ってました。
  この国だけの特徴でしょうね。

Q:ときどき、神話のキムドンワンと俳優のキムドンワンはまったく違う人に見えます。

D:僕は神話の中では、2%欠落しているんです。でも、僕はこのポジションが好きです。
  僕が神話の中でリードヴォーカルとかダンシングマシーンとかAクラス(の存在)だったら、
  演技はしなかったでしょうから。

Q:日々ドラマ「がんばって、ミスターキム」が終わりました。
  チェジンシルさんは、後輩たちに「演技を学びたければ、日々ドラマに出演しなさい」と
  言っていました。

D:正直に言うと、仲間は毎日のドラマの出演はやめるように説得しようとしていました。
  お金を稼ぐ以外に、何の幸せも得られないから、と。
  これは、ある記事で見たのですが、自分が立ち止まっているときは
  もっと大変なことをしなけらばならない、と。
  日々ドラマの撮影中は、あらゆる種類の苦しみを経験しました。
  不眠症だけではなく、うつも…だから脚本を覚えるのにトリックを使わなければならなかったんです。
  それでも、自分は日々ドラマで演技することで俳優として鍛えられました。

Q:ドラマの最初と違って、最後のほうのキムテピョンはとても陰鬱に見えました。

D:自分でもそれが残念です。明るいエナジーをもって陰鬱に演じるべきでしたが
  考える時間もなくてただ陰鬱なだけの演技になってしまいました。
  それがとっても悲しいです。

Q:少し休みが必要ですか?

D:だからニュージーランドへの解約できない航空券を買ったんです。8月に行きます。
  自分を休ませないと。
  ボブディランの自伝で読んだのですが、「アーティストはアーティストであるために
  経験、観察、想像力を持たなければならない」と。
  最近、いろんな経験をしてないですし、観察する人も、想像する時間さえないです。
  リチャージする必要をとても感じています。

Q:休みの間でさえちゃんと計画を練ってそうですね。

D:僕はもっと気楽にやるべきですよね? フェラーリでも買うべきかな?

Q:今は車は何に乗っていますか?

D:ベンツSLS AMGです。

Q:わー!夢の車ですね!

D:僕の夢の車はフェラーリのイタリアですよ。笑

Q:SLSを買えるのなら、フェラーリだって買えるでしょう?

D:たとえそうでも、ちょっと違うんですよ。フェラーリは…

Q:これまでにどんな車を所有していました?

D:ポルシェ911カレラ4S、その前にはポルシェカイエンヌ。
  だけどブレーキの上で踊ってるだけでした(足が届いてなかったってことかな?)
  SUV車自体が高くて、(座席から?)落ちそうでした。
  だから、SLSを買ったんですけど、フロントが長くて角を曲がりにくいです。
  SLSを購入したときは、ちょっと自分の力を過信してましたね。

Q:たとえそうでも、それを買えるっていうことが大事ですよね。

D:お酒を飲んだあとに必要のないソファを買うようなかっこよさはないですね。

Q:時計はどうですか? 好きな時計はありますか?

D:時計は全部売ってしまったので、今は持ってないです。
  ロレックスがすきで、最近グレイベゼルを見たんですけどほんといいんですよ。
  (ベゼル=ダイバーズウォッチに代表される文字板の外周にある部分を言うので
   どんわんがほしがってるのは、ロレックスのダイバーズウォッチのどれかなんでしょうね)
  42mmのだったんですけど、名前は忘れました。(サブマリーナかな?)

Q:緑のベゼルのはどうですか?

D:本当に緑のベゼルも好きです。グレイのよりも緑のほうがいいですか?
  緑のベゼルのは、中古市場にはあんまり出回らないですよね。
  新しいのを買うのはもったいないから。
  有名人がフェイクを身につけていても、本物だって思いますよね?
  以前、フェイクをつけようとしたことがあるんですけど、なんか違ったんですよね。
  本物をつけると、自信とかなにかが湧き出てくるんですけど
  フェイクはなんにも感じないと言えばいいのか…

Q:今ようやく有名人にインタビューしている感じがしてきました。

D:だけど僕はぜいたく品にはあまり興味がないです。
  ファンからプレゼントされたものだけを身につけるようなところが
  ファンからも好まれていると思います。
  ただ、車と時計にはちょっと興味がある、ってくらいなんです。

Q:正直に答えてください、僕は以前にこんなことにお金を使ったことがあるってことを。

D:以前、アン・チファンさん(という歌手がいらっしゃるようです)がフォードを買ったとき
  こんな手紙をもらったそうです。
  「人々は、アン・チファンさんが外国車を買ったことを非難しています。
   私はアン・チファンさんを信じます。」
  その手紙をきっかけに、彼は車を売りました。僕は彼の行動を理解できます。
  僕の母もなんで良い人に見せようとするのか、って言うんですけど
  認められたい願望と言うべきですかね?

Q:非難されたくないわけじゃないと?

D:つまり僕が言いたいのは、ぼくは特定の位置にたどりついてからそうしたいってことなんです。
  

Q:特定の位置に届くってどういう意味ですか?

D:うーん…授賞式でびびらなくなるかな?

Q:あなたがよく映画祭に参加しているからじゃないですか?

D:ヨンガシにキャスティングされたとき、まだ(映画界では)何の仕事もしてなかったけれど
  釜山映画祭に行ったんですよ。映画人たちは僕を歓迎してくれて一緒にお酒を飲んで、よかったです。

Q:またシリアスになってきましたね。笑
  好きな女性のタイプは?
  これまでかわいい女性だとは言ってこなかったんじゃ?

D:あまりにもかわいい女性には、「この人にはどれだけ問題がつきまとうだろう?」って
  思ってしまうんです。

Q:夫を支える妻を捜す年齢ですよね?

D:最近、献身的な奥さんよりも自分と同じ夢を持っている人に魅力を感じます。(えっ!?女優さん!?)
  「30歳前に結婚するな」って言う本を最近読みました、この本の筆者みたいな人が好きです。
  エネルギッシュな人が好きです。それから会話のコードが自分と合う人が良いと思います。

Q:どんなコードですか?

D:俳優さんたちと話すのは面白いですよ。誰かを非難してても、みんな理解してるんですよ。

Q:最近、良い印象を持った女優さんはいますか?

D:チョンウンチェさんは、ほんとうにかわいいです。彼女は成功するでしょう。
  「学校(2013)」でゲナリを演じたチャンスジンさんもいいですね。
  チャーミングな顔が好きなんです。
  神様が創ったような顔ですよね。
  整形の必要なんてまったくありません。
  本当にかわいい女性はだれかによって作られるとでもいうか
  (←訳がよくわからないですね、すいません)

Q:今、みんな(メンバーのこと?)結婚適齢期って言っていいですよね。

D:僕はとても自由に生きてきたので、結婚前に同棲しないといけないです。
  それか、長距離恋愛か、1~2ヶ月の旅行に行くか。
  僕はとても繊細で、過去の破局原因も「なんか悪いことしたかな」と
  心配しすぎることでした。
  そして、「こんなことが続くんだったら、もう別れよう」ってなるんです・
  最初に行動を起こすのも、別れを言い出すのも自分というタイプです。

Q:今までに…?
 
D:同棲ですか?笑 いいえ。
  休暇といっても、二泊三日程度?

Q:私も結婚には自信がないけど、子どもはほしいんです。

D:ちょっとー。ペッペッペッ。

Q:ペッペッペッ? 

D:何回か言ってるんですけどね。そしたら、子どもがかわいそうだっていうんですよね。

Q:また真直なキムドンワンに戻りましたね。

D:そうなっちゃうんですよ。



  
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