新・彗星さ~ん☆ は~い!

SHINHWAが大好きです。愛あるつっこみをモットーにSHINHWAについて語るほぼ自己満足ブログです。

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コンサートティーザー

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昨夜のちけってぃんぐは激戦だったようですね。
ちょっとこればっかりは許せん、というような話も聞きましたけど・・・

見たい人が見られることを願うばかりです。

で、チケット発売にあわせてかティーザーも公開されてましたね。

いや~最後のシーン、めっちゃステキでした。







以下、ところどころ良く分からなくて飛んでますし
意訳ですんで、間違ってたらすいません。



M「う~ん、そのとき・・・」
JJ「高校三年生、19歳」
A「そのとき18歳でした」

今、2013年・・あなたは何歳ですか?

E「3・・5さい」
DW「35歳!!」
HS「35歳です・・・(吹き出す)」

そのころのファッション

E「あの頃、みんなヒップホップスタイルだったんだよ」

JJ「ああ、あのころ、僕はすごいおしゃれだったんですよ」

HSの声「おしゃれってどういう意味だよ!?」

DW「ヒップホップパンツにミリタリージャケットと帽子。
   完全にギャングスタイルだったよ」

A「僕はよくLAスタイルの格好してた・・・大きいTシャツとヒップホップパンツに
  スニーカーとか・・・そういうのよく着てたのを覚えてる」

MW「履いてたくつのサイズは290とか300とか。」(←日本で言う29とか30なんでいくらなんでもww)

E「TimberlandとかWalkerとか スニーカーとかバスケットシューズとか大きめの靴をはいて」

MW「靴も大きいけど、パンツのすそもひきずってた・・・
   あの頃は中敷きがなかったから(笑)」

HS「あの頃江北にいて、semiがはやってて・・・ブーツにバミューダパンツとか」

JJ「Clonのクジュンヨプさんが「꿍따리샤바라」でかっこよくて
   あんなふうにバンダナが似合うのが」



E「デビューのときに意識してたのは、SESやFinK.L.だった」

MW「エリックのお母さんがアメリカからヒップホップやR&BのCDとかいろんなを送ってくれて・・」

HS「ダンスが大きな悩みで・・本当に全然踊れなかったから」   

E「トーマス、ウィンドミル」(←ヒップホップの技の名前みたいです)

DW「みんながバック転の練習をしてるとき、自分だけ最後までできなくて・・・」

JJ「いっつもひょんたちのマネしてた」

A「デビューするってこと自体、不思議だった。テレビで自分を見たとき」

DW「自分か歌手になれるのか迷ってた」

HS「大学入学のころで、韓国に戻ってきたばかりで練習も大学も行かなくてはならず」

DW「エリックとヘソンと知り合って外国のパンツを初めて見て・・・」(へそん爆笑)

JJ「父が僕に連絡してきてもすぐに電話に出られなくて怒られた」


ハラボジ神話(年をとったときの神話についてってことでしょう)について話してください。

A「え?」

HS「そういうラップやりたいな・・・(と実演)」

MW「年を取って結婚して・・・子どもができて、またその子どもができたら
  はらぼじになるってことでしょ?」

HS「誰よりも長くやって一緒にいて・・・それが僕の夢で。
   それで

E「神話のコンサート会場や博物館を持ちたい。
  一緒に年を取ったファンとまたコンサートをやって、
  昔のことを思い出して」


MW「おじいさんになってもメンバーとみんなで一緒にいたい。
   はらぼじコンサート・・・(笑)」

JJ「踊ってたら歯が落ちちゃうかも・・」

A「年をとっても何も変わらない

DW「おじいさんになっても、神話でいるって言わないよね。
   そうだったら拍手を送るよ」


HS「6人がこうやって固い絆で結ばれなかったら、ここまでこられなかった」

DW「(カムバック以降?)ファンになってくれた若いファンだけじゃなく、  
   ずっと一緒にいてくれた昔からのファンにも感謝している」

A「いつも一緒にいてくれて本当にありがとう」

MW「本当に感謝しているけれど、人々の本当の愛が自分たちをここまで導いてくれたと思ってる。」


E「もう一度若返る気分?
  たぶん、学生時代に戻りたい人が多いんだろうけど
  僕は神話が彼らの毎日の中で栄養剤みたいになれたらいいと思う」  

JJ「兄弟みたいだとも言えるし、世界で一番親しい友達ともいえるし
  家族みたいでもあるし」

HS「誇らしいし、(メンバーでいることが?)ほんとうに光栄」

A「悪いことが起こってもいつも笑顔でいるメンバーを見ていると、  
  誇らしいし、尊敬する」

MW「今になっても、20代の頃に持っていた情熱的な気持ちは変わっていない」

E「15周年コンサートの準備をしていると・・・」

HS「去年、僕達が人々の目を引くことができたのは久しぶりのカムバックだったからで
  今年は、歌やダンスやパフォーマンスのスキルをあげないと・・」

DW「どこかに隠れていたエナジーを全て神話のために使えるみたい。
   僕もすごい楽しみにしているし、みなさんも期待しているでしょう。
   みんな一生懸命準備しているし、うしゃうしゃもやるし
   去年とはまったく違うものになると」

JJ「去年は本当に久しぶりで、僕達を感動させてくれたみなさんのためにも
   15周年に向けて一生懸命準備しています。
   それから、去年は少しうまくいかないところもあったけど
   今年は僕達もみなさんも満足できるものになるようがんばります。」   
   
  

スナップショット 2 (2013-02-14 11-00)

へそんの見せ具合がいいです←そこかっ!!

去年のコンサートもほんとよかったですし、
今年はさらにそれ以上ってことになると、大変でしょうけど・・・
どんわんが言ってるように、神話の6人が集まって、神話のこととなると
隠れてた力が出てくるみたいですね~ステキ!!

でもカラダのことも気をつけて、今年はケガもなく
楽しんでやってもらえたらいいなあと思います。


そうそう、Happy Valentine’s Day


  
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