新・彗星さ~ん☆ は~い!

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12月

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もう12月ですね、はやっ!!
あれこれ今年中に片付けておきたいこともあるし気ぜわしい・・・

けれど、へそんさん、音楽番組に出演もするらしく
(7日のミューバン、8日の不朽の名曲が決定しているようです)
こっちのほうの追っかけもがんばりたいところです。

연합뉴수の記事に、インタビューとまた別の写真もあがってましたんで
貼っておきましょう。

(元記事はこちら






AKR20121130192200005_01_i.jpg


歌手シン·ヘソン(33)が今月4日、スペシャルアルバム 『Winter Poetry』を発表する。
昨年12月に発表したスペシャルアルバム 『embrace』と同様に
[モダンロック]に焦点を当てたアルバムだ。

最近新沙洞のあるカフェで会ったシン·ヘソンは
「自分では、『embrace』の出来にとても満足し、こんな感じのアルバムをもう一度出したくて
『Winter Poetry』作業を開始した」と紹介した。

「『embrace』は、実際にファンだということから始まったアルバムです。
僕は、(モダンロックバンド)メイトの音楽が大好きなんですよ。
メイトのイムホンイルさんに会って[自分もこんな感じで一度歌をやってみたい ]と提案し
ホンイルさんが快く応じてくれて誕生したアルバムが 『embrace』です。」

イムホンイルがプロデュースした 『embrace』は、良い反応を得た。
軽快なモダンロックナンバーであるタイトル曲 『帰ってきて』も含めて
アルバムに収録された7曲はシン·ヘソンが、それまでに見せていたテイストとは異なっていたものの
「違和感」を感じさせない。変身に成功したわけだ。

その続編にあたる『Winter Poetry』は、『embrace』作業当時作成した曲に新曲を追加して完成させた。

タイトル曲はメイトのイムホンイルが作詞·作曲した 『그대라면 좋을텐데(君ならいいのに)』。
愛する人とすべての瞬間を一緒にするのを切に望む男の気持ちを込めたミディアムテンポのモダンロックだ。

イムホンイルはこの曲と 『끝인가봐요(終わりみたい)』など二曲をプレゼントした。
いずれも『embrace』のために作った曲だ。
『embrace』プロデュースを最後に入隊した彼は、
その後のアルバムを準備するシン·ヘソンのために作曲家イアンを紹介してくれたという。

「今回のアルバムもホンイルさんと一緒に作成することを望んでいて、
実際には少し心配になったりしました。『embrace』の感じをきちんと継続できるか....
でも余計な心配でした。
イアンさんがあまりにもよくしてくださって、既存の準備した曲ともうまく調和したと思います。」

アルバムを出すたびに一つの 「ストーリー」を考え、トラックリストを絞るシン·ヘソンに
『Winter Poetry』だけの話(特徴)は何か尋ねた。

「文字通り冬の感じがする歌詞7編が入っているんです。
歌詞の内容は少しずつ異なりますが、冬の感じが出ているという点では同じですよ。」

シン·ヘソンは 「それでも単純な『冬冬冬 』はない。それではあまりにも幼稚だから」と述べ、
「冬の歌によく使われる単語や楽器は最大限減らす代わりに自分の印象を強化しようと努力した」
と紹介した。

AKR20121130192200005_02_i.jpg

『Winter Poetry』はメイトの他のメンバー、チョン・ジュンイルと
シンガーソングライターハリム、ベーシスト、ヤン・シオンなど
実力派ミュージシャンたちが大挙セッションに参加した。

シン·ヘソンは 「派手なセッションを一緒にしてさらに良い曲になった」と満足そうだった。

彼は今回のアルバムが聴く人の感性を高揚する 「促進剤」のような役割をして欲​​しいとした。

「どんな曲も聞く人がその歌の中の感情にどっぷりはまるようにしたかった。
孤独な歌を聞くときはもっと寂しく、力が出るような曲を聞くときは、本当に力が出るように...」

シン·ヘソンは来る30-31日フェギドン慶煕大平和の殿堂で
「2012-2013The Year's Journey」というタイトルで単独公演をする。

「新しいアルバムを出しての公演だから新曲をたくさんお聞かせするのですが
歌の多くが寂しい雰囲気になってしまって(笑)
年末なのに雰囲気が後ろ向きではよくないので、様々な試みをするでしょう。
ダンスもたくさんしますよ。もともとあんまりダンスはしないのに。ハハ。 」

AKR20121130192200005_03_i.jpg

シン·ヘソンが所属する 国内最長寿アイドルグループ神話は、
今年の初めの4年間の空白を破って正規10集でカムバック、アジアツアー公演までして忙しい一年を送った。

10集活動を終えた今でも週に一度はJTBC 「神話放送」に顔を出す。

「神話放送 があるからメンバーにもよく会えていいですね。
事実アルバム活動が終われば、個人の活動が忙しいからなかなか会うのが大変です。
最近は放送もして、카톡방(カカオトークのチャットルーム)もあるので、
あれこれ話をたくさんします。」

1998年正規1集 『解決者』でデビューした神話は来年に15周年を迎える。
10集を発表し、「可能な限り、毎年新しいアルバムを出す」と約束しただけに、
来年には何か思いがけないプロジェクトを期待してみることができないだろうか。

「それにしても、その約束のために頭が痛いです。(笑)
[神話は約束を守る]というイメージがあるが約束を破ればファンをどれほど失望させてしまうか。
デビュー日(3月24日)に合わせて戻ってきたいと、
アルバムでも公演も可能であれば、その日付に合わせて進めています。」

シン·ヘソンは 「最近のアルバムコンセプトを相談している。
みんな個人スケジュールがあって思ったより容易ではない」としながら
「少しずつ譲歩しながら、最大限合わせて行っている」と紹介した。

新人グループをプロデュースしたエリックやアンディのように 「後進の育成」をしてみるつもりはないか。

「誰を育てるんですか、自分を育てるのにも忙しいのに(笑)
まだ自分は足りないところが多いから。
エリックさんもアンディさんも、後輩たちを育てることが大変なことは目に見えています。
本当に容易ではないんですよ。それに対処するメンバーはすごいです。」

今後の目標を尋ねた。

「音楽的に私がすることができる部分とできない部分をよくわかっています。
変化も良いけれど、そのために私が消化することができる限界を超えたなら、
それは[オーバー]だと思います。
これからも自分のカラーとあう範囲の中で少しずつ変化する姿をお見せしたいです。」




シンバンを離れると、なぜにこんなにかっこいいことが言えるんでしょう、
不思議です(~_~メ)
あ、逆ですね。
普段はこんなにしっかりとした考えのもとに歌っているへそんさんなのに
シンバンではなぜああなってしまうのか・・・
どっちもへそんの魅力ですけどね~←結局ソコw


今更ながら、最近『embrace』を繰り返し聴いているんですけど、
去年聴いてたよりもなぜか好きなんです!!

去年はなぜ、あんなに受け付けなかったのか・・・去年の自分に聞いてみたいのですが
ブログを見返してみても、去年のいまくらいの時期って
まったく更新してませんでした・・・

たぶん、仕事のこととか体調のことでいっぱいいっぱいだったんでしょうね(は?)

というわけで、今年の冬は、ゆったりと冬冬冬のアルバムを堪能できるんじゃないかと
思います。

それにしても、真ん中の白セーターのへそん、
めっちゃ素敵ですよね。
音楽番組への出演も、こういうかんじの衣装で行っていただきたいですよね。
不朽の名曲はなんとなくスーツのイメージですから、違うかもしれないですけど。

そしてそして、SHINHWA15周年に向けての準備も始まっているようです。
年々ハードルはあがってしまうのかもしれないですけど、
やっぱり6人が一緒にステージに立つ姿を見るのはとっても楽しみです。
ファンの期待に応えようと頑張ってくれていることもよく伝わってきて
姿を見せてくれるだけでもうれしいのに、ますます感謝感謝です。

ソロとグループ活動をうまくバランス取りながらまた少しずつ変わっていく姿、
そして相変わらずなきゃっきゃしたところを見せてくれるのでしょう。

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