新・彗星さ~ん☆ は~い!

SHINHWAが大好きです。愛あるつっこみをモットーにSHINHWAについて語るほぼ自己満足ブログです。

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神話放送34回

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へそんぺん的には、おーまいがっ(+o+)な場面もありましたが
俳優業をがんばってるメンバーの実力みたいなのを
見ることができたという意味では興味深かった34回。

33回以降、会議室からスタートすることになってんですかね?
へそんさんMCの最初のところは面白かったですよね。

というわけで、会議室中心でメモメモ。





[会議室]
E「前回からフォーマットが変更になったけど、どうだった?」
JJ「ゲームをするのに役立った、とか評判もよかったよね、うれしいね」
HS「ホントにスコアがあがったよ」
JJ「歌の方?歌う方はどう?」
HS「歌は完璧に上達したね、専門家から学ぶのはいいことだよ。
  みなさんも学ぶべきだね」
(私、33回は冒頭しか見てないのでよく分からない、、、けど先週のネタ?)

JJ「神話放送が始まって以来初めて、僕は秘密の情報を受け取ったんだ」
HS「おっ、どんな情報?」
JJ「今日の秘密授業は、、、演技なんだ」
・・・秘密、とか言いながらさっさとネタばらしするじにww

HS「(メンバーの)演技経歴表を見てみよう」
・・・と、へそんがメモを取り、立ち上がってMC役に。
この流れが事前に決まってるものだとしたら、じにの「秘密」ってのは秘密でもなんでもないじゃない( ´艸`)

HS「じゃ、僕の言ったことを繰り返して。神話演技実績表」
みんな「神話演技実績表」
HS「僕はへそんを愛してます」
みんな「僕はへそんを愛してます」
みたいな小ワザw挟みつつ、ちょっとは進行に慣れてきたことをアピール?

HS「どんわんは、2002年、一番最初に演技を始めたメンバーです。
  実は、神話のデビュー前に彼は子役演技者だったんです。」

(ここで、MBCの1997年の「山」というドラマで熱演中のドンワンの映像)

HS「このドラマの最初のセリフ、覚えてますか?」
MW「あれじゃないの? や~ふ~(←VTRの中のですねww)」
JJ「それ、いいね」

HS「2005年『悲しみよ、さようなら』でククス屋の息子を演じました。
 (最高視聴率33.7%を記録した国民的ククス屋の息子)
  その後、イユクサを演じた『絶頂』で、ヒューストン国際映画祭で大賞を受賞、
  大変な光栄です。
  それから『ヨンガシ』。はい、拍手~」
E「450万(観客動員数)で残念だったよ」
(どんわんが500万突破したら光化門で腕立てって言ってましたからw)

HS「じゃ、次はエリック。
  たくさんの作品がありますね。特記すべきは『火の鳥』。
  はい、繰り返してね、『Fire Bird』」
みんな「Fire Bird」←みんな律儀、そしてへそんのハニカミ笑いかわいい。

HS「当時、それから8年たった今でも有名なセリフがありましたね。」

VTRの中のじょんみんさん「뭐 다는 냄새 안 나요? 내 마음이 지금 불타고 있잖아요」
(なにか焦げ臭くないですか? 僕の心がいま燃えてるんです。)
sb342.jpg


ひゃ~~~何回見てもたまらんシーンです(笑)

E「(『火の鳥』で)一番難しかったシーンは、あのセリフだって言ってたけど
 実際よく考えてみたら、彼女の前で車のヘッドライトの光を浴びて踊るシーンだったな。
 監督さんがクラシカルで優しいダンスをしてくれって言ったんだけど
 当時、自分はこういうダンスしか知らなかったから(とシナのダンスっぽいのをする)
 そんなの全くわからなくて」

HS「そのシーンを見てみましょうか」

というわけで、再びVTR。
sb343.jpg




たしかにこれは恥ずかしい。
みんなも大爆笑。
でも私はまったく違和感も感じずにこれを真面目に見ていたんだから、ドラマってすごい。

E「サンバはあのときに誕生したんだよ」

JJ「さあ、立ってあのダンスを見せてくださいよ」

(えりっくがミヌを相手に監督からの要求に戸惑った様子を実演)

E「監督が僕の横で早くちゃんとやれって言うから、なんかやらなければならず、、、」
ということで、あのプルセサンバができた、と。

HS「その後、彼は素敵な女優さんとたくさんのいいドラマをやりました。
  すべてのドラマでたくさんラブシーンがありました。(ちるぅは無かったんじゃ・・・?あったかな?)」

とまたVTR。でもこれ、全部『ケセラセラ』からですよね?

DW「え、ほんと?」
HS「キムドンワンさん、なんでそんなに羨ましいんですか?」
JJ「ほとんどキスシーンないんでしょ?」
DW「『愛する人よ』で、僕とハンウンジョンさんは夫婦役だったのにまったくキスシーンがなかった。
  愛人役のファンジョンウムさんとのキスシーンはあったけど。」
E「じゃ、ファンジョンウムさんとのキスシーンはしたくなかったってこと?」
DW「いや、よかった、よかったよ、、でもよかったっていうのも変だな。」
JJ「また記事になるよ。[キムドンワン、ファンジョンウムとのキスシーンはよかった!]」
E「キムヨンジュンにビデオレターどうぞ。」
(よんじゅんとジョンウムはうぎょるにも出てたリアルカップルです)

DW「キムヨンジュンさん、以前君のコンサートに行ったけど君の反応はよくなかったよね。
  理由はよくわからなかったけど、謝るよ。
  ふたりが美しい愛を分かちあうことを祈っているよ。
  また会えることも。ジョンウムもファイティン!」

HS「次は、ちょんじんしです。目を引くのは、『さらにあにむにだ』・・・」
ここ、一同?????

JJ「ああ、個人的にコメントしてるんだね」

sb347.jpg


ちょっと恥ずかしそうなへそん。へそんさん、恥ずかしいときは鼻の下が伸びるようです。

これは、『九尾狐外伝』の話らしい。

JJ「人間じゃなくて、クミホの役なんですよ。」
MW「最高の美女スターと共演したんだよな。」
JJ「ハン・イェスルさんとキム・テヒさん・・・それからオム・テウンさんとチョ・ヒョンジェさん」
・・・っていまにして思えば、このキャストで主役ってじにすごいですねヽ〔゚Д゚〕丿

HS「このドラマでのベストシーンは、うりパクしがチェロを弾いているところに誰かが入ってきたときの
  眼光鋭い演技です」

(このドラマのジニの役どころは、九尾狐族の首長の息子で後継者。
チェロが好きで自分の立場に葛藤を覚えながらも、 愛するシヨン(=キム・テヒ)を守るため戦士になったという)
sb348.jpg


で、VTRが流れたあとに、再現シーン。

sb349.jpg
sb3411.jpg

いま見るとギャグにしか見えません。

JJ「僕って、なんかのマネするの得意なんだよ」

マネ言うても、自分ですからね。
得意とかそういう問題ではないような、、、

HS「じゃ次はえんでぃし。えんでぃしも2004年の「ノンストップ4」でチョンジンと一緒に演技を始めました。
  重要なのは・・・」

A「長期化する不景気で青年失業者が50万…」←ノンスト4でのえんでぃのいつもの長台詞ですねwwよく覚えてました~拍手!!

HS「もっとあったよね」

(えんでぃが「조용히 좀 해주세 요~ 조용히 좀~
 아시다시피 장기화된 경기짐체로 인해 청녀신얼입이40만면에 육박한 이 때
 미래에 대한 철저한 준비없이 어떻게 살아남을 수 있겠습니까?」
 [お静かに、お静かに~!! ご存じのように長期化した景気後退によって
 青少年失業者が40万人に肉薄しているこのご時勢で、
 未来に対する徹底した準備なしにどのように生き残ることができますか]
 と言ってるシーンのVTR)
  
A「だいぶ時間がたってるけど、(今でも覚えてるってことでしょうね)」
DW「今もけっこう言えるんだね」

HS「それから、イミヌし。シットコム1本と映画1本。
 『ノンストップ4』で、エンディとチョンジンがたくさんの愛を受けましたね、
 [えぃ~おまえら、俺の方がうまくできるぞ~]って感じで
 『ノンストップ5』に挑戦。 」

(みぬのノンスト5からのVTR)

HS「さあ、最後にへそん」
(じにがへそんの欄の覆いをジャンプして外す)
HS「なんで、僕のは覆ってあるんだよ」



2005 1集「となじま」MV
2007 2集「ちょっさらん」MV
2008 3集「くでらそ」MV
2009 3集「うぇ ちょんふぁへっそ」MV


 
JJ「しんへそんしは、1998年のデビュー以来音楽だけに集中してきました。
  ほかのメンバーが演技をしていてるので、自分もちょっとやってみたいという(気持ちはある)・・」

HS「あに、あに」

JJ「あえて、MVに出演しなくてもいいのに」

A「最初に『Angel』のMVで演技したときのことを覚えてるよ。」
JJ「へそんひょんは何の役だったっけ? 警察官?」

H「僕は・・・」(となぜかおもちゃのピストルを持っているww)

sb3415.jpg


えんでぃとじにの弟組がへそんの動きをマネしているのですが・・・え~こんな変じゃなかったよ!?
と私は思うのですが・・・(-_-;)

sb3417.jpg
ん???言われてみれば・・・という気になってしまう・・・(~_~;)


じんでぃだけじゃなく、へそん以外の全員が立ち上がってへそんのマネww
sb3418.jpg

そして、ついにはへそんまで一緒になってやってるし。
sb3421.jpg


HS「あんなふうに演じるのがどれほど難しいのかわかってんの?」
←こういうヘソン、好き~

E「銃を撃つ演技をするときってまばたきしたらだめじゃない。
 パンパンパンってこんなふうに。(もちろん標的をしっかりと見て)
 なのに・・(と、へそんがいちいち目をつぶってへらへらやってる姿を再演)

 自分は何回も注意したのに」
sb3419.jpg


HS「いつ俺がこんなことしたんだよ」
sb3420.jpg


・・・とまねしてると、みんなから「それだ~!!」と総ツッコミを受けてます。

HS「ここまで、神話の演技の記録を見てきました~
 しかし、こうやって見てみるとみんなすごいですね、おう~」

一同爆笑。

JJ「MCは心から言ってるんだよ、うらやましいんだよ~」
HS「僕のこと、からかうのはやめてよ」
と言いながらまた真似しちゃって・・・けっこう気に入ってるのかな。

sb3425.jpg

最後の挨拶もかわいいへそんMCでした。

*************************

というわけで、これ以降は、チョンホグンそんべにむをお迎えしての
悪役演技講座なんですけど・・・

とにかく、へそんさん・・・今回も6位ですかねえ的な。

えり、どんわん、みぬは本当かっこいいんですけどねえ。。。
でもこの日、えりっく、ちょっと目が腫れぼったかったですよね?

講師のチョンホグンさんが最初に史劇での悪役をちょっとやってみて、
って感じで、えり→どんわん→みぬ→えんでぃ→へそん→ちょんじん、とやってくわけですが
それぞれにまあ見たまま、って感じです(笑)

講師の教える悪役の秘訣その1は、
「자신의 혼을 비우고 말은 역할의 혼을 실어 연기한다(自分の魂はおいて、役の魂を入れて演技する)」
だそうです。

で、ここからいくつかのドラマのシュチュエーションで悪役演技をするというコーナー。
まず最初は、『パリの恋人』のイ・ドンゴンのセリフ、「いあねのいっそ(ここに君がいる)」。
講師の模範演技、まじで怖いですね。

で、講師ご指名で最初はエリックから。
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えり、この表情超素敵です。

sb3427.jpg

すぐあと、素に戻って照れ笑いしてるときとのギャップ萌えもすごい。
講師もご満悦。

次は、「ダークホース、みぬ」。
sb3428.jpg

そして、史劇風じに。
ふたりともそれなりにうまくやってます。

で、へそん。いろいろ言い訳しながらまったくできず。
えんでぃ、ぼそっという感じがこわい。
あれ?どんわん、カット?

そして、『チェオクの剣』イ・ソジンの「などあっぷだ」。
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sb3430.jpg

表情はよかった、という講師のフォローもあれど、
ヘソンのマネするじにがおもしろすぎて・・・もう笑っちゃってしょうがない。
シリアスなはずなのに、へそんのせいで台無しです。
sb3435.jpg
「などあっぷだ~~~」爆笑。

ここもあとはけっこうカットされてたみたいです。
ある意味おいしいへそん。

そして拷問シーンのところ。
先生、「これ、にせものだから」と言いながらも
拷問道具の棒で思いっきり椅子を叩くと、欠片が飛んでいくという力の入りようで
メンバーびびっております。。。

じには声は良いらしいですがイマイチ迫力に欠けてて。
次に呼ばれたへそんにいたっては、まるでコント( ノД`)…
全然痛そうにも苦しそうにも見えない。

『絶頂』で拷問シーン経験済みのどんわんのところで拷問道具を焼きごて変えるも
先生の満足は得られず。

再びここでへそんをご指名の先生。、、、やけくそか(笑)
へそんの叫び声がT.O.Pの♪いじぇ~~~~だ、とエリック。
もうすっかり普段どおりのおふざけが始まってしまってますよ。
先生もさすがに呆れ顔。

で、ここでダークホースミヌがまた良い演技をして見せてくれるのですよ。
先生も拍手してお喜びになり、そしてさらにレベルをあげた
失神シーンも。
これもミヌはちゃんとやってみせてくれました。
ひとりでもまともな人がいて、よかったよ・・・

最後に、先生が模範演技を見せてくれたのですが
ほんと迫真の演技で、顔面紅潮し、汗も流れるみたいな。
さすがのデモンストレーションでした。
俳優さんってすごい。改めて尊敬( ̄∇ ̄*)ゞ

で、つぎは怒りのシーン。

メンバーそれぞれが怒りを覚えるシチュエーションを想定。

えんでぃは、しなばんそんで上手く出来なかったことを
家に帰って思いだし自分に対して怒りを感じているというシチュエーション。
演技というか、ふつうに普段からこうなのかな?という自然なかんじ。

じには、大事なスケジュールを忘れてたというシチュエーション。
じにって普段あまり怒らない人なのかな?
結局、最後も怒りというより苦笑い的なおわりかた。

どんわんは、大切な物を我を忘れて探し回るという演技。
みぬは「ねかばん」とニヤリ。
メンバーからは、こういうのしょっちゅうやってるという声が。
先生は、穏やかなイメージでこういう面があるとは驚き的な反応。
どんわん、あれこれ探しまわり、
ズボンのポケットから携帯を取りだし
「俺の携帯が!」というところで、探し物は携帯だったというおちも
ちゃんとつけてました。さすが。

ヘソンさんは、自分がバラエティランキング6位だったことへの怒り。
、、、怒り?┐('~`;)┌
ま、とにかく、不自然さ全開でも頑張っておりました。

エリックは、愛犬ごんどりがたぬきのぬいぐるみに食われてたという
少々シュールな展開。
でも、ラストシーンの不敵な笑みがぞくぞくってかんじで
ご本人の怒りというか、狂気みたいなのに戦慄という。
やっぱり役者です。

最後、みぬさん。
失恋、失業、裏切りの三重苦というシチュエーション。
このかた、ファッションショーのときもそうでしたけど
香港ノワールお好きなんですかね?
怒りながらピストルで、こめかみをバキューン。
普段のにこにこみぬとのギャップ効果てきめん。
先生も一番よかったと誉めておりました。

しかし、即興的にこういうのするって
やはり、すごい人たちですね。
MT回とかスポーツ回とか見てると、隣のお兄さん的な親しみを感じて
すっかりそういう気持ちに浸食されがちですが
ファッションショーやこの演技見てると当たり前だけど
実力もいろんな魅力もあって、だからこそ14年もやってこられたんだと
改めて思います。


さて、今週の続きでは、さらにすごいところや
ヘソンさんのいいところを見られるんでしょうか!?


  
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