新・彗星さ~ん☆ は~い!

SHINHWAが大好きです。愛あるつっこみをモットーにSHINHWAについて語るほぼ自己満足ブログです。

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神話放送のチームワーク

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정석희さんという方が神話放送について、シナメンバーとPDさんに
インタビューした記事が掲載されていました。

ちょっと長いのですが、興味深い話がいろいろでした。
特に今まであまり知る機会がなかったプロデューサーさんのお話は
そうなのね、と、、、。

神話放送は、メンバーの頑張りはもちろんのこと、
製作者や作家さんなどスタッフさんも含めての
チームワークのよさが面白さに繋がってるんですね。

また意訳ですけどだいたいのところを残しておきます。

*********************************************


放送開始からまだ半年ほどだが、「リアルバラエティショーの正解」とあちこちで
騒がれている番組がある。
それがJTBCで毎週土曜日に放送されているデビュー14年目のグループ神話が
出演する「神話放送」だ。
なぜこの番組がリアルバラエティの正解なのだろう?
メンバーがお互いをよく理解しているのはもちろんのこと、
スタッフがどれくらい出演者をよく理解していることが番組のクウォリティに
かかわるのかということをこの番組が証明している。

よいプログラムというのは、出演者と制作陣のあいだに親密な関係と交流があることは
むしろ珍しい。
14年間というのが短い期間でないことに疑いはない。
ジャングルよりも危険だという芸能界で、一度もメンバーを交代することなく、
お互いを支え合い、一目でお互いを理解し合うことができる、
というのが彼らの関係ではないだろうか。

たとえファンでないとしても、私のように14年間というのは軽いものではないということを
見て取ることができるだろう。
いつからかスポットライトを浴び続けるアイドルというよりは、ご近所さんや友達の息子のように
感じ始めている。
街中でたまたま出会ったとしても手を握って、元気にしてる? とか、
家のことは大丈夫か? とか結婚の計画とかを聞かずにはいられないだろう。

彼らは無意識のうちに、有名人と一般人のあいだにある壁を取り払ってしまった。
14年間というのは、男女が出会い、結婚をし、私より背の高い高校生の子供がいるような
時間である。
近年、いろいろなことが起こったが、彼らはお互いの手を離さず、
絆を深め、リアルバラエティの新しい歴史を描いている。

通常のプログラムのようにキャラクターを別々に作っていくわけでもなく、
誰一人がカリスマを担当することも、誰一人が虚を務めることでもない。
才能も弱点も、長所も短所もそれぞれ異なるが、
よい部分は生かして、足りない部分は埋めながら、
競争する時は驚くべき勝負欲で、
譲歩する時はクールな姿勢でバランスを維持してきた彼ら。
明らかに、別々にいるよりも、このようなバランスを守る限り
一緒にいるときのほうが明るい光を放つ彼ら。
長寿の秘密を知りたくて、神話放送がどう進化していくのか、
彼らがどのような可能性を探っているのかを訪ねたくてメンバーとユンPDに
会ってきた


Q:ほかの放送局の話になりますが、内外の事情でストライキが続出し
 演出の重要性を改めて感じました。
 製作陣によって、プログラムの性格が変わるということも知りました。
 ところが<神話放送>は製作陣とメンバー間の合計特に良いようですね。

PD:私たちは以前から音楽番組や「想像プラス」のような番組で一緒に仕事をしていました。
  だからメンバーのことはよく知っていたんです。今回、エリックとの関係が近づきました。
  以前、彼はドラマの撮影に忙しく(よく知らなかった、ということだと思います)
  私が彼らをどれくらい知っているかというと、作家たちと同じくらいだと思います。
  作家たちが彼らをよくしっているということは、大きな助けになります。
  しかし、それと同時によく知りすぎているがゆえの大変なところもあります。
  私たちが彼らをよく知らなければ、私たちの意図に従うように望むと思うのですが
  私たちが彼らを知りすぎているために、彼らのしたくないことをして欲しいとは言いづらいし
  問題も生じます。

  もうひとつ、各自のキャラクターが明確になり、知らない人同士がお互いそ知る過程で
  面白いことが起こります。しかし、神話のめんばーにはこの過程が必要ありません。
  お互いの関係はすでに成熟していますし、堅いものです。
  必ずしも14年間をともにしたアイドルグループが有利なわけではないという
  思いがあります。

JJ:僕は、MBCの「無限に挑戦」に出演していましたが、そこには自分たちよりも
  ずっとすごい先輩たちがいました。正直、比較することは難しいです。
  僕らの利点を言えば、長い時間一緒に過ごし、兄弟のような関係にあることです。
  だから、偽りがありません。
  ほかの番組では、正直、状況を創りだすことがあります。
  そしてなによりも、久しぶりにみんなで一緒にする番組ということに大きな意味があります。

E:その通りですね。多くのリアルバラエティ番組があります。
 同じフォーマットだとしても、14年間を一緒に過ぎしてきたので僕たちはよりリアルです。

JJ:ほかの番組ほど面白くないかもしれないけれど、確実にリアリティは存在します。

A:MCがいないと、自分たちで番組を進行しなければならず、それが面白いと同時に負担でもあります。
 製作陣がよく知っているように、ほかとは明らかに違う部分があります。

JJ:僕たちが一緒のときは、番組の録画という雰囲気じゃありません。
  自分たちで遊んでいるような感じです。だから動きや言葉がより自然なんです。

DW:「神話放送」を好きな方は、そういうところが好きだと言います。
  実際、僕はカメラの存在を忘れていて言うべきではないことを言ってしまったこともあります。
  幸運にもPDさんがうまく編集してくれました。

Q:今もですね。どんわんさんは状況を整理したいという責任感みたいなものを
 持っていらっしゃるようです。

E:どんわんが整理している?そんなことないですよ。
 ミスを引き受けてるんです。(笑)


Q:私はかつて「ラブレター」を見ていました。マイナーリーグの状況は本当に面白かったです。
 あの頃からすでにバラエティのセンスを発揮していましたよね。

JJ:あのときも、ほかの人たちとだったらあんなに厚かましくはできなかったでしょう。
  自分たちで一緒にやっていたので、うまく行ったんだと思います。
  たとえば、えりっくひょんが自分のイメージが壊れるのも気にせずがんばっていたら
  僕はもっとがんばろうと思うだろうし、ささやかなことでも全体の雰囲気を変えるんです。
  みんなががんばっているから、それぞれ勝ちたいという欲望や動機が生まれるんです。

PD:神話がゲストで出演する番組と比べると、彼ら自身が遊んでいるのが
  より楽しいんです。

Q:「コソ泥」の回では、水上を風船に入って歩くというゲームがありましたね。
  あれも(ほかの番組でも)以前にもやっていましたけど、誰か見ました?
  その番組では、参加者はけっこう苦労していましたよ。
  でも神話は驚くべきほどうまくやっていたし、各メンバーが自分なりのやり方で
  やっていましたよね。

A:僕もその番組は見ました。最初から這って前に進まなきゃと思っていました。
 軍隊にいたからかな?

PD:メンバーは他の番組と同じことをするのを嫌がります。
  勝負欲とまでは言わないですが、うまくやりたがります。彼らのベストを尽くします。
  勝っても負けても、ほかよりも少しでもうまく、違ったようにやりたがります。
  別にライバル心というわけではありません。ShineeやSJがゲストとして出演したときは
  「スペシャルゲストに配慮して、彼らをより輝かせよう」という責任感のようなものを
  感じることができました。


(ここからPart2です)→へそんさん、一言もないままpart2ですww

Q:抱負というか、これくらいまではやってみたいというようなことはあるでしょう?

PD:いろんな種類のパロディがあります。今は彼らにとってなにがベストかを見つけることが課題です。
  なにより、私はこの番組が彼らの一生の仕事になることを望んでいます。
  6人それぞれが違う活動もあり、集まることが難しいこともあるでしょう。
  アルバム活動だけなら、年に一度か二度集まって活動が終わればまだばらばらになってしまいます。 
  でも「神話放送」があれば、少なくとも二週間に一度は集まることができます。

MW:1,2年で終了することのないよう、神話の長寿番組にしたいです。
  いつ終わるかはまだわからないけど、より長いほうがいいじゃないですか。
  前にも言ったように、「神話放送」があるからメンバーが定期的に集まることができます。
  過去には、個人のソロ活動のため、頻繁に会うことができない時期もあったけれど
  僕たちが一緒に笑って楽しく過ごせる時間は本当にすばらしいんです。

DW:人気があったらこういうのって難しいんでしょうけど、
  視聴者が僕たちが努力をしているのを見て、応援してくださったらいいなと思います。
  僕は番組は長く続くと信じています。

Q:長く続けるには何が必要ですか?

PD:前にも言いましたが、彼らは一緒にいるときが一番いいんです。
  そして狭いスタジオで撮影するよりも、外での撮影のほうがいいようです。
  旅行チャンネルで夜になって寝るときや道中みたいに。
  実際、10月からいくつかの変更があります。
  たとえば、フォーマットも毎回少し変わりますし、新しいニックネームも出てきます。

Q:ニックネームといえば、エリックがみぬにつけた「stuupid」、「special stupid」
 のようなあだ名は、ほかの誰がこういうあだ名で呼べますか?

E:あれはカメラがあったから終わったんですよ。カメラがなかったら僕はミヌに殺されてました。

MW:あれはメンバーだったから受け入れることができただけです(笑)
  ほかの番組だったら、真剣になぜそのように呼ぶのですか、と尋ねたでしょう。
  でも、友達同士の間なので悪態であってもそんなふうには思いません。

A:僕は笑いをコントロールしようとしました。ミヌヒョンは、明るくしていましたが
 最初ちょっと怒っていたと思います。でも僕もほかの番組ではこういことはできません。
 メンバー同士だったから、僕もふざけてたんです。

DW:自分たちがいくら親しいとはいえ、友達を間抜けって言って笑うのはいいことではありません。
  エリックのために謝罪します。

E:この子はこんな感じなんですよ。実際、僕たちの間でマヌケは相手を馬鹿にする言葉ではないです。
 たった数秒しか放映されませんでしたが、30分ミヌをからかったことは申し訳なくもあります。
 事実、えんでぃは雰囲気によって変わるんです。えんでぃはあの日い雰囲気でたくさんしゃべったし、
 僕も一緒に遊んだんです。実際にいっつもからかわれているメンバーはどんわんです。
 
DW:みんな順番に僕のことをからかうんですけど、僕は愛でそれを受け入れています(笑) 

JJ:でも実際、エリックひょんは本当にマヌケです。

Q:からかうといえば、エリックのドッキリについてですがあれは本当に知らなかったんですか?

E:本当にすっかり騙されました。最初はドキュメンタリチャンネルから始まったんです。
 あのとき、製作陣は本当に隠しカメラを仕掛けようとしていました。
 思い返せば、あれは故意だったんですね。
 僕たちが10年も通っている美容室で、突然VIPルームでマッサージをされて
 「ここで騙されたいのか?」と思いながらも、ただ寝るふりをしていました。
 その時は、神話放送のドッキリカメラなんてたかが知れていると思っていました。
 だけど、メンバーやスタッフが二週間も前から準備をしていたなんてまったく気づきませんでした。
 自分の運が悪いだけで、まったく怒りの気持ちもなかったし、今日はついてないと思ってました。

HS:えりっくが怒るとは思ってなかったんです(笑)
  だけど、彼が突然それを認識したらカメラが壊れるんじゃないかと心配しました。
  長いあいだ付き合っているので、彼の我慢のリミットを知っています。
  そのラインを超えなければ大丈夫です。

E:僕はただ驚いてたんです。無限挑戦や1泊2日にも驚くべきシーンはありますけど・・・
 だから僕たちの番組でも同じようなことがありうるし、「次は負けないぞ」と思って
 さらに厳しい罰を要求したりしました。でも、また罰ゲームをしなければならなかったんです。
 あの日を境に僕は誰も信じなくなりました(笑)

Q:いろんなエピソードがありそうですね。エリックさんはナイーブなのか戦略家なのかどちらですか?

E:あ~、あなたがおっしゃりたいことはわかります。僕は気楽そうな奴に見えるよう振舞っています。
 Mnetの「音楽の神」で、イサンミンさんがふざけているのを見ると、気楽に見えます。
 みんな気にもとめないかもしれないけれど、笑うことはできますよね。
 僕もあんなふうにやろうと思ったんです、面白いじゃないですか。

DW:えりっくは、なまずなんですよ。すぐに何かを見つけます。彼の素早い反応で
  14年間神話を引っ張ることができているんです。

A:意図的に見せているわけじゃないんですけど、自分たちの隠しておきたい部分ってあるじゃないですか。
 でも時間が経つにつれて、僕たちの違った個性というのが現れてきています。
 たとえば、えりくひょんの違った顔とか。

PD:プロデューサーの視点からすると、それを来週に持ち越せないのは残念なことです。
  車内でのくだらないジョークはそのときは受け入れられても、今日はファッションショーです。
  モデルの前で「stupid」とは言えないですよね。
  もしなにかを掴んだら、1,2ヶ月と続けたいけれど、
  毎回テーマが違うことの制約はほかにもあります。
  「ラブレター」みたいにやりたいと思ったので、SJをゲストに呼ぶことでより面白くなりました。
  期待していてください。

Q:予期せぬ難事はありましたか?

PD:「この人はこんなかんじだと思ったけど、なんでこんな感じ?」という状況はないですが
  「このメンバーは絶対にこんなことをしないだろう」と思っていたけれど
  実際にはやってみせてくれ驚かせてくれたメンバーはいます。
  えりっくとへそんです。エリックは間違いなくバラエティへの可能性を持っています。
  エリックが何を計画しているかはわからないですけど、予期せぬジョークを言い、
  失敗したときに見せる困惑した表情はおもしろいです。
  どんわんも、ふつう誰にも相手にされなかったら諦めるけど、諦めないんです。
  よく見ていると、違った個性のメンバーがいます。

HS:メンバーが自分をそんなふうにしてくれているんです。
  メンバーがいず、ひとりで出演しなければならないなら、どうなるんだろうと思います。
  今のところ、そういうスケジュールはないですけれど、将来ひとりですることがあったら
  できるかな?そう思うと本当に心配です。
  今のところ、そういう心配はないですけれど。
  メンバーと一緒にやっているので、自分がむちゃくちゃになっても後ろから自分をカバーし、
  支えてくれるので、安心です。

E:「神話放送」はコメディの部分があります。自分が意図したわけではなくても
  ほかの部分も顕になります。もちろんそれは自分が確信している部分です

Q:最初の放送で、あなたはルールを破りましたよね?撮影中に気が散ることはありませんか?

MW:招集解除になってすぐに撮影が始まり、ワンダーウーマンになりました。
  今なら言えますが、撮影しているときは「こんなことすべきじゃないのに」と思っていました。
  けれど、放送を見たあとにはがんばってよかったと思いました。
  編集の力は計り知れません。神話といえばそつのないイメージがあるかもしれないですが
  「神話放送」で、視聴者と一緒に楽しむことを覚えました。
  気楽に近づけるイメージを持ちたいと思っています。

HS:初日から、おかしな格好をして、水に飛び込み、街中を歩くなど、前にはやったことがないような
  ことをしなければなりませんでした。それは正気を失うようなかんじでした。
  どんなふうに放送されるのかと、僕は困惑していました。
  けれど、放送を見てたくさんの人が面白かったと言ってくれて、ほっとしました。
  実際、スタート以来、最初のエピソードの中でそれを経験したたことで
  すぐに適応でき、自分にとっても利点となりました。

JJ:もしほかの番組だったら、ここまではできなかったと思います。
  でも、メンバーと一緒に、この番組だからできたんです。

A:除隊後、僕の性格や個性はすっかり変わりました。
 入隊前とあとでは、バラエティ番組に対する態度もすっかり変化しました。

Q:最近、アイドルグループのいじめ問題がありましたが、先輩アイドルとして
 責任は感じますか?

E:特にジニにはたくさんの後輩がいます。よく面倒を見てあげています。
 僕たちが普通のご飯茶碗なら、じにはビビンパ茶碗くらいの器の大きさです(笑)

JJ:ほんと?たしかに責任感はあります。よいロールモデルでなければと。

DW:じっさい、今でも僕たちにはトラブルもたくさんあります。けれど、それを認識して、
  一生懸命に解決しようとしてきたので長く生き残っています。
  違う血液型の性格の異なる人間でうまくやろうと、それぞれに努力はしています。
  (参考までにミヌ、ヘソンはA 型、アンディ、ドンワンはO 型、エリック、チョンジンはB 型)

E:僕たちはケンカしても、突然笑ったり、またケンカしたりして・・そんなふうに今まで
 やってきたんです。

HS:お互いを牽制する?そんなことは全くないです。
  個人活動のためにメンバーに負担をかけることを心配したことはあります。
  そんな心配はみんなしています。自分の欠点で迷惑をかけてはいけないと。


DW:폐가 되지 않고 심장이 되게 해야 합니다。
 「迷惑をかけるんじゃなくて、心臓にならなければ」→どんわんのオヤジギャグみたいです。

Q:コメディアンのチャンドンヒョクさんの発掘も意外な収穫でいしたね。
 最初に状況劇をした時はお互いに不慣れなかんじもしましたが、今ではお互いしっくりきています。

PD:「神話放送」には、ユジェソクさんのように進行と参加ができる人がいません。
  それで、スペシャルオリンピックのときにチャンドンヒョクさんを招いたのです。
  それから、よく参加してもらっています。ファンも彼をすごく気に入ってくれています。

MW:チャンドンヒョクさんは、すごくアドリブに強いです。
  彼はもはや神話のメンバーみたいです。僕たちの弱いところをよくカバーしてくれて
  本当にありがたいです。


Q:実は、カムバック舞台を見て、少しもったいないと思いました。
 もし韓流ブームがもう少し遅かったら、、、と。でも、年を重ねてからバラエティをするのも
 いいですよね。

DW:個人的にはちょっと残念だったんです。一番残念だったのはへそんが一緒にステージに
  立てなかったことで・・・。来年は全員で一緒に舞台に立てると思うので楽しみにしてください。  

JJ:最初この話をもらったときこの番組をうまくできるか、少し心配でした。
 でも製作陣に会って、信頼ができました。メンバーの変化を見ていると、責任感と欲が高まりました。
 製作陣との話し合いで自信がもて、長所と短所をコントロールし、いい放送ができています。

PD:以前なら、半年以上番組を継続することは困難だったでしょう。
  胸の内では、長い期間のプランを持っていますが、今のところ急がずゆっくりと
  彼らを見せていきたいです。
  「神話放送」のことを知らないひとがまだたくさんいるのは残念です。
  本放送で多くの人が見てくださるといいのですが時間帯が良くないですか?
  若い層が多く見る番組なのに土曜日の夜だからみんな外にいるんですかね。
  しかもEPL まで同じ時間帯に放送中じゃないですか。あれこれ悩みが多いです。
  私たちのプログラムも韓流の裾を務めています。
  現在、台湾で放送しており、日本、中国、タイとも話がされている状況です。
  だんだんもっと多くの国で放送されることができるでしょう。

[後記]
一年か二年前、近所のレストランでエリックとミヌに会った。
挨拶をしたかったが、少し躊躇した。
もちろん、私たちは彼らとは個人的な知り合いではない。
知ってるわけではないのに、知っているような感じがする彼ら。
肩に力が入っているわけでもなく、偉そうな顔がまったくない、周りを意識していない青年たちだった。
ああ、この人たちは本当の大人になったな、もう真のスターだな、そんな気がした。
そして時間が流れて今回「神話放送」撮影現場で再び会った。
その時よりもっと近づいた感じだ。
きらびやかな照明ではなく、自然光の下にあるように、
「神話放送」と調和した彼らの日常は大変気楽に見えた。
そしてそこに神話のメンバーの一人だとしても遜色がないユンヒョンジュンPDまで、
七人の男と神話をよく知っている作家たちが力を合わせてつくりあげる
「神話放送」がいつまでも続き、本当の神話になるよう願う。
まるで童話のエンディングのように。

tumblr_mb0kngDRK01qdxv9xo3_500.jpg

この二人のかんじが好き♥

写真いろいろありますんで、元記事もぜひどうぞ。

★元記事→  

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またこのインタビュアーさんのブログでは、じんしょんとたまたま会ったときの
エピソードも紹介されていました。

この方があるとき、デパートの駐車場に入ろうとしたら
前の方で車が止まっていて、外に立っている男性と立ち話をしていたので
クラクションを鳴らすと、「すいません」と立ち話をしていた男性がいい・・
それがヘソンで、運転していたのはチョンジンで・・
彼らが本当に自然にそうして、アイドルの傲慢さみたいなのもまったくなく
好感を持った、みたいな話でした。

とにかく、リアルバラエティといえども、編集次第でどうにでもなるっていうことは
分かっているつもりなのですが、神話放送に関して言えば、わりと素に近いところで
やってくれているんですね。

いつも思いますが、メンバーだけではなく、スタッフの力もすごい大きいんでしょうね。

こうやって裏話的なものを読むと、また番組見るときに
ああここがそうなのね、みたいに思うこともあると思います。

ざっくり訳ながらも、ますます神話放送に期待したいところです。
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