新・彗星さ~ん☆ は~い!

SHINHWAが大好きです。愛あるつっこみをモットーにSHINHWAについて語るほぼ自己満足ブログです。

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THE ROAD NOT TAKEN

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昨日のニュースにうれしい気持ちとどうしましょう・・と悩む気持ちが混在。

12日の音源のほうは単純に待ち遠しいのですが
問題は、6月24から26日のソウルコンです。

すでに、6月ははじめの方にソウルに行くことが決まってるので
あとから決まったこのコンサートをどうすべきか。



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ひさびさにヘソンを見たせいか、なんかきゅーんとしてしまいます。
とくにこの体育すわりのヘソン見ると、ソウル行かなきゃという気持ちになりますが。

いずれの写真も視線の先にはなにが・・・と気になるような感じで
そこには今までに選んでこなかった道が映っているのでしょうか。

そういえば、最近楽しみにしていた「うた恋ぃ2」が発売されたのですが
そこにも「選ばなかった道」についての話がありました。
またしても話がそれてしまいますが、ちょっとこの話を続けてしまうと
現代にも名を残す六歌仙の在原業平と小野小町と文屋康秀が
自分たちの人生を振り返ってみると、後悔することもたくさんあるし、
違う道を選べばよかった、という気持ちにもなることもあるけれど
結局は自分たちには残してきたもの・・・和歌があるからわりと平気だ、
自分たちが生きた証が人の心の中で生きているから、つらくても胸をはり、
これからもたくさん悩んで自分たちの和歌を残していく・・のようなエピソードが
あったのです。

へそんのアルバムの意図はそういうところにはないのかもしれないですけど
「THE ROAD NOT TAKEN」というタイトルを見て、このうた恋ぃのエピソードを
思い出しました。
「和歌」の部分を「歌」に言い換えると、へそんにも似たような気持ちがあるのかなあと
勝手に想像しちゃいますが。

でも誰でも自分があのときこうしていれば・・・って思うことはあるはずです。
決して恋愛だけじゃなくて、生きていくうえでの選択って
たくさんあるじゃないですか。
だから、きっと今度のアルバムは多くの人にとって
胸にしみるような歌がたくさん詰まっているのではと期待せずにはいられません!

・・・で、私はソウルコンをどうすべきか・・・

またしばらく悩むことにします。
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