新・彗星さ~ん☆ は~い!

SHINHWAが大好きです。愛あるつっこみをモットーにSHINHWAについて語るほぼ自己満足ブログです。

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恋愛の発見 3話

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おはようございます。
なかなかリアタイはできないのですが、なんとか週末に追いついております。
明日はもう9月なんですよねぇ、そして恋愛の発見の放送日でもあります。

というわけで、10年前のテハとヨルムの出会った日や
ふたりが付き合うようになった経緯が描かれている
3話の復習をしてみたいと思います。

はっきり言って、今回えりぎ最高です←毎回言ってるかw





《ep.3》
テハがヨルムに「お前に初めて会った日からじんじゅで別れた日までのこと、
ひとつも忘れていない」という現在のシーンから
10年前のふたりが出会った日の回想へ。

じんじゅ行きの電車で出会い、到着した駅で、
名残惜しさがありながらも握手をして別れたテハとヨルム。

友達のジュノとソル頼みの旅で、自分はもうお金も残っていないけれど
テハにもう一度会いたくて、ジュノに頼み込んで
テハが行くと話していたそ蓮花島へのフェリーに乗るヨルム。
ヨルムの友人たちは、結局そのフェリーには乗らず
ヨルムだけがテハと蓮花島に。

「お金がないから貸して」
というヨルムのことを詐欺かなにかだと疑っているテハは、
「貸してやる。」
と言いながらも、すぐには貸さずに自分の観光にヨルムを連れまわす。
(ヨルムが勝手についてきているとも言うw)

つり橋を渡るときには、怖がるヨルムをさらにびびらせるために
つり橋の上でジャンプしてみせるテハ。
(←このときのエリックのいたずらっぽい表情が最高!)

一目ぼれしたとはいえ、俺様なテハに怒りがこみあげてくるヨルム。
(といっても、勝手についてきたのはヨルムです。)

景色のいいところで写真を撮り、日も暮れてきたので
約束どおりヨルムにお金を貸そうとATMのあるところに行くと
……故障中←お約束。
次の日の2時にフェリーが来るまで修理はできないらしく
2人は島で夜をすごさなければならない。

テハもたいした持ち合わせはなく、
インスタントラーメンを2人で分けて食べ、
ヨルムの発案で学校で泊めてもらうことになる。
体操用のマットの上にシーツを敷いたものとはいえ
寝床は得られたけれど、そこはねずみの鳴き声も聞こえて
ヨルムは布団を近づけ、手を握っていて、とテハに頼む。

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テハは頷いて、そのまま目を閉じるが、ヨルムのほうはなにか感じているらしく
寝付くことができない。
「ねぇ、なんか変なかんじがしない?」
「どんな感じ?」
「……くすぐったいような……ヒリヒリするようで、
何かが沸き立つような……ラーメンがだめだったのかな?」
「ラーメンのせいじゃないよ。それはなにかが始まるときのかんじだよ。」
「……なに?」
「普通の女性は、『愛』っていうんじゃない。」
テハの言葉に戸惑い、握っていた手を離そうとするヨルム。
「こうしてよう。俺もこれ好き。」
とヨルムの手をしっかりと握るテハ。
そのまま眠ってしまったテハの手を離すヨルムだけれど
うれしそうに自分の手を見つめる。

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(写真、1日目のヨルムはお団子ヘアでてはは白×緑のシャツ、
 2日目のヨルムは三つ編み×キャップで、テハは白×黒のシャツ)


翌日。
ATMの故障も直り、テハはお金を引き出すことができたけれど
ヨルムにはお金を貸してあげない。
「だって、これを貸したら船に乗るだろ(=戻ってしまうだろの意味で)?」
と走っていくテハ。悪態をつきながらおいかけるヨルム。

現在のシーンに戻って、ヨルムがテハの申し出を断って出て行く。
でも余裕の笑みを浮かべるテハ。
「彼女はまた戻ってくるよ、10年前もそうだったから。」

再び10年前。
ひとりで食事をするテハのところにヨルムが来る。
「ここ、むるねみょんもうひとつ!」
と言いながら、テハの前に座る。
いろいろと文句を言いながらも、テハの
「もう一日俺と一緒にいよう。」
という言葉にまんざらでもないヨルムはそのまま食事をして
ふたりでもう一日を過ごすことに。
「いろいろ悪態ついてごめんなさい。ふだんはそんな言葉遣いはしないの。」
というヨルムの言葉に微笑むテハ。

ボートに乗って島の周りを遊覧しながら
いちゃつくふたり(←ここは相手を空目しながら楽しむところw)
「電車で俺にひとめぼれして、あとをつけてきて
 昨夜で俺のこと好きになっただろ?」
と言うテハ。ヨルムは微妙な表情で立ち上がるものの
そのときに船が揺れてふらついたヨルムをテハが抱きとめて
「握ってて」
とヨルムの手を握る。
船から降りてもまた
「俺のこと好きになっただろ?」というテハの言葉に、今度はうなずくヨルム。
テハはハート型の小石を差し出す。

あひるがいた、と言うヨルムとそれを探しながら
不意にほほにキスをして「お前、ほんとかわいいな」とか言っちゃうテハ。
そして、2本で1本の木の姿になっている木を見て
「今、私たちもひとつだね。」
と握った手に力をこめるふたり。

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また現在へ。
「また明日までに電話してくるよ。
あいつはプライドが高いから、自分が俺のことを好きじゃないって
証明したいだけ。」というテハ。

一方のヨルムは、今彼のハジンからプロポーズを受ける。
うれしくはあるけれど、「今はまだ……」と歯切れの悪い返事しかできない。
その理由は、友達のソルといっしょにやっているスタジオをはじめる際に
実の母親からお金を借りていて、それをある程度返すまではということらしい。
(ヨルムの母親はドラマの脚本家という設定で
ヨルム、ソル、ジュノのすんでいる家も
ヨルムの母親名義のもので、毎月母親に家賃を払っている。
毎月、家賃を徴収がてら母親は3人の様子を見に来ているらしく
そのやりとりがしばらく入る……けど割愛w)

お金のことを母親と話したこともあり、
ヨルムとソルは、テハの会社からオファーされていたワインバーの仕事を受けることに。

場面は変わって、アリムが働く自転車ショップ。
アリムの腕には傷があり、それを隠すこともない。
アリムは小さいころ孤児院で育ち、引き取ってくれる親が見つかったものの
仲がよかったハジンと離れてしまうことが嫌で
アリムとハジンは逃げ出してしまう。
そのときにアリムは転んで傷を負った、
そしてそのままふたりは離れ離れに……

場面はハジンとヨルムが寝ている場面に変わる。
ハジンは、しばしばその夢を見てはうなされている。
外に出ようというヨルム。
サッカーをして体を動かしているうちにハジンの気分もよくなる。
ヨルムは心配するが、ハジンはなにもないと答える。
「昔、ある子にひどいことをしてしまってそれを夢に見る」とだけ答える。
「話せるときが来たら話すよ」というハジンに
自分もハジンに対して秘密があることを思い、それ以上の追求はせずに
彼を抱きしめる。

(ソルが彼氏だと思っていた男に、「俺たちつきあってなかったよね?」と
言われたことで落ち込んでいることや、彼女が自分の胸が小さくて彼が寝る気が
しなかったことが原因だろうから豊胸手術をしようと思っている、
とかいうやりとり入る)

ヨルムのオフィスに突然入ってくるテハ。
「飲みに行こう」
と誘うけれど、それは仕事のための市場調査。
ヨルムは渋い顔をするが、ソルのほうが乗り気で三人はバーへ。
そこにハジンから電話が入り、ヨルムは電話に気づかない。
ハジンはソルに電話をし、ソルはふたりがバーにいることを伝え、
来るならどうぞ、と言う。
ヨルムは、バーのバンドをバックに指名させてステージで歌っている。
途中で入ってくるハジンを見て微笑むヨルム。
そんな2人を見ながら、嫉妬を感じているテハ。
テハの視線を感じ、彼がホテルで会った男だと気づくハジン……

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(つづく)


……みたいなかんじでした。
とにかく、回想シーンのテハのつんでれぶりが私の好みのど真ん中で
たまりません!!
きっとテハもB型だろうな、と思わずにはいられない
俺様ぶりがとってもいいです。

テハの俺様ぶりに辟易して、今はやさしい彼氏をめでたくゲットしたヨルム、
っていう設定みたいですけどこの先はおそらくテハとヨルムが
接近していくはず。
だって、テハの幼少のころからの思い人アリムがこんなに近くにいるわけですから!!
っていうベタな展開が思い浮かびますけれど
ストーリーそのものよりも、とにかくえりっくかっこいい←そればっかり

金曜にえくその番組に出演したみんしょんの話題も気になりつつ
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(↑だってこんなにかわいいへそんですから!!)

4話もしつこく追っかける予定です!!


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